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読書の達人は脳の「視覚辞書」で言葉を認識 」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    俺も昔は文字を文字として頭に入れてたんだけど、小学校の授業で音読をしてから一回頭で音に変換しないと文章を読めなくなって読書速度がめちゃくちゃ落ちたよ。

    それに気づいてから、なんとか文字をそのまま読もうと努力しても全然駄目です。

    俺だけ?

    • by Anonymous Coward on 2011年11月17日 13時20分 (#2051889)

      おれもおれも。
      音の並びにする変換するって余計な工程を挟むのがデフォルト動作になってしまった。

      親コメント
      • by Ryo.F (3896) on 2011年11月17日 13時50分 (#2051915) 日記

        そう言う人もいるんですねえ。
        私は、小学校に上がる前にはアルファベットしか読み書きできず(英語等ができるわけではない)、小学校で初めて平仮名から学んで、当然音読もやりましたが、読むときに音には変換しません。

        音読といえば、論語なんかは音読で学ぶのが一般的でした。この場合の音読と言うのは、白文を音読みすることではなく、読み下し文の形(つまり日本語)で読むことなんですが、そう言う人たちは、どうだったんですかね?

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        猿の惑星かな。
        ピッ! ピッ! って音だけで会話できる未来の人類が出てきたのを見たんだ。

        それ以来、脳内発声をキャンセルする時は、「ピッ!」って脳内で音出してる。

        これは音読というよりも、思考を脳内で発声してしまう弊害への対処だけどね。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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