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冬には日が当たらなくなるノルウェーの町、鏡で反射した太陽の光を使って町の広場を照らすプロジェクト」記事へのコメント

  • 数を増やしたときに、制御コンピュータクラックされたら全ての反射先を一箇所にできそうだね。
    • 51m2で 200m2を照らすということは元々受けた光を 4倍くらいに分散するような形なんでしょう。倍の 6枚になっても一カ所に集中しても山頂の光の 1.5倍とすれば、ノルウェーの緯度では問題にならないような。夏至の日の真昼でやっと太陽が真上に来たぐらいでしょうか。
      そもそも、鏡を追加するときに、追加分はさらに光を分散する形状にしておけば良いだけかも。

      • by Anonymous Coward

        ん?ん?
        私が誤読してなければ、これは明らかにおかしい記述。

        >夏至の日の真昼でやっと太陽が真上に来たぐらいでしょうか。

        夏至の日の真昼に太陽が真上(鉛直線上の『真上』)に来るのは北回帰線(北緯23度くらい)ですよ。
        ノルウェーでははるかに見下ろした位置に太陽が南中する。

        日本ですら太陽が真上にくること一年のどの時期でもありません。

        それ以外に「真上」って意味ありましたっけ。

人生unstable -- あるハッカー

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