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太陽に似た恒星の5分の1は地球型惑星を持つ」記事へのコメント

  • 地球型惑星が数十億あり、そのうち10パーセントで生命が発生したと仮定して数億の星で生命誕生。

    そのうち半分が地球より発展しているとすると、地球も何とか宇宙に進出しているので、宇宙に進出している星は、まあ1億ある。

    そのうち1パーセントが宇宙へ進出して植民星を有していると仮定して100万。

    つまり全宇宙で100万もの星で宇宙船があり他の星で植民までしているのに、その星の中でテレビや通信機器による議論場で毎日下らないことを議論している者達がいると言うことだ。

    • 誰も言及しないんで ドレイクの方程式 [wikipedia.org] 書いておきますね。

      N = R *×f p×n e×f l×f i×f c×L

      N :我々の銀河系に存在する通信可能な地球外文明の数
      R *:我々の銀河系で恒星が形成される速さ
      f p:惑星系を有する恒星の割合
      n e:1 つの恒星系で生命の存在が可能となる範囲にある惑星の平均数
      f l:上記の惑星で生命が実際に発生する割合
      f i:発生した生命が知的生命体にまで進化する割合
      f c:その知的生命体が星間通信を行う割合
      L :星間通信を行うような文明の推定存続期間
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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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