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地球外知的生命体を探索する新たな方法、地球圏外で大気汚染物質を検出」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2014年07月24日 18時21分 (#2645120)

    大気中に酸素が2割もあるとか、どう考えても変な生物のせいに違いない。

    • スノーボールアースという超級の氷河期がありましたが、それが始まる前にはせいぜい数%程度だった酸素量が、氷河が融けた後には20~25%に上がったようです。これは氷が紫外線で過酸化水素に変化したためとされています。
      その後も酸素レベルを維持し続けられたのは生命体が酸素を補充してきたからです。
      地球は恵まれ過ぎているだけかもしれません。もしくは生命なんぞという不治の病に呪われているのか。

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      遊離酸素がもしあれば、生物の存在確率は限りなく100%に近い。
      ぶっちゃけ確率論的には存在しない確率を無視してよいレベル。

    • by Anonymous Coward

      そしてさらに、その腐食性大気を必要とする生物がいたりして…
      考えるのもおぞましい星だ…

      • by Anonymous Coward

        そういえば金星には硫酸の雨が降るって学校で習ったよ。

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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