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地球外知的生命体を探索する新たな方法、地球圏外で大気汚染物質を検出」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2014年07月24日 21時44分 (#2645270)

    地球
    だったら絶望する。

    • by Anonymous Coward on 2014年07月25日 5時36分 (#2645370)

      現に地球外生命なんて痕跡も見つかってないし、人類がいつまで外から発見可能な文明を維持できるかはひじょうに危うい。

      つまり、到達可能な範囲に文明と呼べるものが2つ以上できる前にみな滅亡してしまうだけだ、という考えはそんなに無理筋ではないかと。

      そんなことに絶望してるヒマがあったら自分たちが長く文明を維持する方法を考えたほうがいいよ。
      そして、仮に地球外生命からコンタクトがあるとしたらその文明は宇宙を航行できるほどの科学技術を築くまで自滅しなかったわけで、きっと友好的だよ。

      親コメント
    • 知的生命体がわれわれの理解できる「知性」を維持し続ける期間が
      短いという可能性はないでしょうか。

      産業革命からたった200年やそこらで人類はまったく別のステージに進歩しました。
      進歩のスピードはとどまるところを知らず、それどころかむしろ
      ますます加速度的に上昇し続けている感があります。
      あと200年たったらどうなっているかなんて想像もつきません。

      きっと、宇宙間コミュニケーションがとれるような技術を持つに至った知的生命体は、
      「他者とコミュニケーションが取れてうれしいよう」的な無邪気なレベルをあっというまに過ぎ去って
      はるかわれわれの想像もつかない理由でその存在を押し隠すように進歩していくのかもしれません。
      だからきっと見つからないのです。

      ・・・などと一種の動物園仮説を述べてみる。

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      日本語の「進化」の意味を定義したのが地球人であることを考えると、
      割とありそうなことではあるかもしれない。

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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