アカウント名:
パスワード:
MBA取るような人たちでそれ(50%くらい)なんだから、ここに来るような技術系の人間はずれまくりで言いたいことが伝わらなくても何ら不思議はないわけだ。
押しが強い人は押しが強いと思っておらず押しを強め、押しが弱い人は押しが弱いと思っておらず押しを弱める。とてもよく見かける光景…
>~、ここに来るような~人間はずれまくりで~何ら不思議はない~。
#意図的にcropしました。
MBA取ろうとするような人なら、先ず基本設定が「押しが強い」になってそうですね。
そもそも「押し」とは何ぞやという定義を研究する辺りから始めるべき研究ですね。
それから互いに相手が感じている押しの強さ知ることは交渉を有利に導くでしょうが、当然互いに自分が不利にならないよう感じている強さを意識的か無意識か偽装している可能性が高いと思われます。(トランプのポーカーみたいなもの)
MBAを目指す人達同士でも交渉の上手い下手はあって上手い人は自分の手の内を読ませずに相手の手の内を読む。
強/弱の二択で正解率が約50%なら、相撲の星取表を全員で平均すれば白黒それぞれ50%みたいな数字じゃないでしょうか。実際は不正解が50%を越えていますから秘匿する側が少し有利なのでしょう。
どうもコメントのまとまりが悪いですが、MBA同士でも技術者同士でも「平均した」正解率は大して変らないような気がします。
補足して置きます。
交渉の両者が真正直に持っているデータや感覚を曝け出して利害の一致点を探すなら、「押し」の成分が両者とも「無し」で一致して正解率100%になるでしょう。
ひょっとすると、正直な技術者同士なら、MBAの人同士より正解率が高くなるかも知れませんね。
しかし、この実験の設定は不明ですが何等かの「押し」の要素を要求する実験なら互いの手の内の読み合いが始まってしまうと思うのです。
ここにも「定義から始めるべき」バカが
厳密さばかり唱えて実の生る行動に移さないと困りますね。ここでは取りあえず「押し」とは実勢より高く売ろうとする姿勢あるいは安く買おうとする姿勢とすれば合うように思います。
双方が100円と思うものを200円で売ろうとし他方は50円で買おうとすれば自らは強い押しを意識し相手も強い押しを感じるでしょう。ここで採点すれば互いに強いで正解ですが取引は成立していません。この実験手法が不明ですが、取引成立後に採点するならどこかでどちらかあるいは両方が妥協しています。
実生活の押しはゲーム上のブラフだけではなくて権力とか腕力とかの裏打ちを伴う場合が多いですから、また別の評価が必要です。
バカの定義がないことには何とも。
理系ぽっくないな。強いか弱いかで50%ということは、その人が一番難しいということ。50%以上なら常に自分の思ったものを逆とすれば正解。50%以下ならば常に自分を信じて正解。どちらもMBAの人よりは良くなる。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
理想のコミュニケーションには程遠いってわけだ (スコア:0)
MBA取るような人たちでそれ(50%くらい)なんだから、ここに来るような技術系の人間はずれまくりで言いたいことが伝わらなくても何ら不思議はないわけだ。
Re:理想のコミュニケーションには程遠いってわけだ (スコア:2)
押しが強い人は押しが強いと思っておらず押しを強め、
押しが弱い人は押しが弱いと思っておらず押しを弱める。
とてもよく見かける光景…
Re:理想のコミュニケーションには程遠いってわけだ (スコア:1)
>~、ここに来るような~人間はずれまくりで~何ら不思議はない~。
#意図的にcropしました。
MBA取ろうとするような人なら、先ず基本設定が「押しが強い」になってそうですね。
Re:理想のコミュニケーションには程遠いってわけだ (スコア:1)
そもそも「押し」とは何ぞやという定義を研究する辺りから始めるべき研究ですね。
それから互いに相手が感じている押しの強さ知ることは交渉を有利に導くでしょうが、
当然互いに自分が不利にならないよう感じている強さを意識的か無意識か偽装している
可能性が高いと思われます。(トランプのポーカーみたいなもの)
MBAを目指す人達同士でも交渉の上手い下手はあって上手い人は自分の手の内を読ませずに
相手の手の内を読む。
強/弱の二択で正解率が約50%なら、相撲の星取表を全員で平均すれば白黒それぞれ50%
みたいな数字じゃないでしょうか。実際は不正解が50%を越えていますから秘匿する側が
少し有利なのでしょう。
どうもコメントのまとまりが悪いですが、MBA同士でも技術者同士でも「平均した」正解率は
大して変らないような気がします。
Re:理想のコミュニケーションには程遠いってわけだ (スコア:1)
補足して置きます。
交渉の両者が真正直に持っているデータや感覚を曝け出して利害の一致点を探すなら、
「押し」の成分が両者とも「無し」で一致して正解率100%になるでしょう。
ひょっとすると、正直な技術者同士なら、MBAの人同士より正解率が高くなるかも知れませんね。
しかし、この実験の設定は不明ですが何等かの「押し」の要素を要求する実験なら
互いの手の内の読み合いが始まってしまうと思うのです。
Re: (スコア:0)
ここにも「定義から始めるべき」バカが
Re:理想のコミュニケーションには程遠いってわけだ (スコア:1)
厳密さばかり唱えて実の生る行動に移さないと困りますね。
ここでは取りあえず「押し」とは実勢より高く売ろうとする姿勢あるいは安く買おうとする姿勢とすれば合うように思います。
双方が100円と思うものを200円で売ろうとし他方は50円で買おうとすれば自らは強い押しを意識し相手も強い押しを感じるでしょう。
ここで採点すれば互いに強いで正解ですが取引は成立していません。
この実験手法が不明ですが、取引成立後に採点するならどこかでどちらかあるいは両方が妥協しています。
実生活の押しはゲーム上のブラフだけではなくて権力とか腕力とかの裏打ちを伴う場合が多いですから、また別の評価が必要です。
Re: (スコア:0)
バカの定義がないことには何とも。
Re:理想のコミュニケーションには程遠いってわけだ (スコア:1)
理系ぽっくないな。
強いか弱いかで50%ということは、その人が一番難しいということ。
50%以上なら常に自分の思ったものを逆とすれば正解。
50%以下ならば常に自分を信じて正解。
どちらもMBAの人よりは良くなる。