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NASAの次期火星探査ロボットには酸素生成装置が搭載される予定」記事へのコメント

  • 火星よりも先に地球で展開したらどうかね。オゾンホールを塞ぐ役にも立つかも。
    • by Anonymous Coward

      それを言うなら、CO2を分解して「温暖化対策」とか。

      まあおそらくだけど、あくまで実験ですから、
      力技で電気分解するといった、投入コストに見合わない方法だと思うので、
      地上でやるのは無意味。(もしできるならとっくにやってますがな)

      • by Anonymous Coward

        > 投入コストに見合わない方法

        つまり地球の資源の浪費は余計に進むってこと? それじゃ火星上でも意味はない(というか有害)。火星で自給自足できないのに有人探査とかマジ気違い沙汰。

        • by Anonymous Coward

          有人探査は無意味
          とは私も思う。

          でも資金を出すエライ人にはわからんのですよ。
          あげく中国とか民間が「とにかく人間打ち上げて火星に届けば勝ち」レベルの計画立ててるから、
          NASAが何もしないわけにいかんのでしょう。
          とりあえず準備だけでもしてますよと。

          • by Anonymous Coward on 2014年08月02日 23時06分 (#2649917)

            私は貴方が存在していることを無意味だと思う

            というぐらいに、有意義か無意味かは主観や立場によって違うのでナンセンス
            技術の発展やその応用を考えれば得るものは大きいと思います
            火星への有人探査は「どこぞの馬鹿げた旅行企画」を除外すれば
            ・閉鎖系での自給自足生活の技術確立(精神的なものも含めて)
            ・航宙技術の飛躍的発展(省エネ、時間短縮)
            ・放射線対策の飛躍的発展
            の全てが実現しないと人的資源の使い捨てになってしまうのでかなり難しいでしょう

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