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かつて火星にあった大気は太陽風により吹き飛ばされた?」記事へのコメント

  • まず、大量の濃縮ウランを用意する。
    大きな穴を掘って、濃縮ウランをつめる。
    水を注ぎ込んでやり、連鎖反応開始。
    高温になったウランの塊は、周囲の岩盤を溶かしながら
    自重で沈下していく。
    ウランの比重は岩石の9倍くらいある。
    水と鉄よりも大きい。
    連鎖反応が弱まらないように、適宜、中性子を打ち込む。
    これを火星の中心部まで届くように続ける。
    火星の中心部まで沈んだ高温のウランの塊、デブリが
    コアを再び溶解させる。
    溶解したコアは、しばらくの間は慣性で火星の自転と同じ方向に
    回転するが、太陽磁場の影響を受けるので、電流が流れ始め、
    磁場を発生させる。

    あれ? この実験ってもうやってる?

    • by Anonymous Coward on 2015年11月14日 14時30分 (#2917341)

      火星サイズの惑星の全体の温度を上げ、溶解させるほどの熱量…
      それだけのエネルギーがあれば、火星表面を温める方が簡単そうだし、自力で磁場を発生させればいいんじゃないの。

      親コメント

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