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一日が86401秒になるのは、何世紀先なんだろう。その前に、毎年→毎月→毎週うるう秒が付く様になってからだろうが、マスドライバー等で、地球自転方向に大量・大質量投射が行われる様になってからは、意外と早いかも。但し同時に地球公転方向へのマスドライバー等での大量・大質量投射が行われるだろうから、一年=地球公転周期が短くなって、一年に対しマイナスうるう秒が定期的に付く様になる方が早いかも。
調整イヤなら、月日時分という単位を捨てて、1/1 0:0:0からの経過秒のみ使おう。ほらスッキリするw
> 月日時分という単位を捨てて、1/1 0:0:0からの経過秒のみ使おう。
その場合、経過秒が何秒で次の年になるのでしょうか。基本31,536,000秒(=365×24×60×60)で、4年に一回31,622,400秒(366×24×60×60)になって、たまに31,536,001秒(=365×24×60×60)になったりするんですよね。何の解決もしてなさそうです。31,556,952秒(=(365×303+366×97)×24×60×60÷100、グレゴリオ歴400年の秒数の年平均)で繰り上がるようにすれば、閏年は考えなくてすむけど、うるう秒は地球の自転に基づいて入れるから事前計算は不可能で、たまに31,556,953秒な年を入れないとだめっすね。
100年に一度のうるう年ではない100で割り切れる年400年に一度のうるう年が入ってないよ
なので、この計算はやらないほうがマシ
> 100年に一度のうるう年ではない100で割り切れる年> 400年に一度のうるう年> が入ってないよ
入れてますよ。(元コメでは÷400と書くところを÷100と書いてしまってましたが)400年単位で考えると、ユリウス歴なら閏年は100回ありますが、グレゴリオ歴では閏年が3回減って閏年は97回になりますので、> 31,556,952秒(=(365×303+366×97)×24×60×60÷100という計算式になります。
しまった、ミスの訂正をミスってる。> 31,556,952秒(=(365×303+366×97)×24×60×60÷100これは、正しくは> 31,556,952秒(=(365×303+366×97)×24×60×60÷400です。
#グレゴリオ歴では平均して一年は365.2425日、というのを覚えておけば、# 365.2425*86400で簡単に求まりますけどね。
一年は365.2425日
そこまで踏み込むなら365.2422 (太陽) 日を使った方がすっきりすると思うわたしは少数派。
> 365.2422 (太陽) 日を使った方がすっきりする
言われてみればその通りですね。思い浮かばなかった自分が恨めしい…
>恨めしい…
天狗の仕業ぢや
ということにすればなにものかに恨みや敵愾心を向けないで済ませられますよ。お試しあれ。
天狗さん涙目
なんで時分秒は0から始めて月日は1から始まるんですか?
テストの点は0から始めて通信簿は1から始めるようなものですか?
月はJanuaryから始まって配列がゼロベースのC言語では先頭要素が無駄になるからstruct tmでは月はゼロから始まります。
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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
協定世界時 (スコア:0)
一日が86401秒になるのは、何世紀先なんだろう。
その前に、毎年→毎月→毎週うるう秒が付く様になってからだろうが、マスドライバー等で、地球自転方向に大量・大質量投射が行われる様になってからは、意外と早いかも。
但し同時に地球公転方向へのマスドライバー等での大量・大質量投射が行われるだろうから、一年=地球公転周期が短くなって、一年に対しマイナスうるう秒が定期的に付く様になる方が早いかも。
Re:協定世界時 (スコア:0)
調整イヤなら、月日時分という単位を捨てて、1/1 0:0:0からの経過秒のみ使おう。
ほらスッキリするw
Re:協定世界時 (スコア:2)
> 月日時分という単位を捨てて、1/1 0:0:0からの経過秒のみ使おう。
その場合、経過秒が何秒で次の年になるのでしょうか。
基本31,536,000秒(=365×24×60×60)で、4年に一回31,622,400秒(366×24×60×60)になって、
たまに31,536,001秒(=365×24×60×60)になったりするんですよね。
何の解決もしてなさそうです。
31,556,952秒(=(365×303+366×97)×24×60×60÷100、グレゴリオ歴400年の秒数の年平均)で繰り上がるようにすれば、閏年は考えなくてすむけど、
うるう秒は地球の自転に基づいて入れるから事前計算は不可能で、たまに31,556,953秒な年を入れないとだめっすね。
Re: (スコア:0)
100年に一度のうるう年ではない100で割り切れる年
400年に一度のうるう年
が入ってないよ
なので、この計算はやらないほうがマシ
Re:協定世界時 (スコア:1)
> 100年に一度のうるう年ではない100で割り切れる年
> 400年に一度のうるう年
> が入ってないよ
入れてますよ。
(元コメでは÷400と書くところを÷100と書いてしまってましたが)
400年単位で考えると、ユリウス歴なら閏年は100回ありますが、
グレゴリオ歴では閏年が3回減って閏年は97回になりますので、
> 31,556,952秒(=(365×303+366×97)×24×60×60÷
100という計算式になります。
Re:協定世界時 (スコア:1)
しまった、ミスの訂正をミスってる。
> 31,556,952秒(=(365×303+366×97)×24×60×60÷
100これは、正しくは
> 31,556,952秒(=(365×303+366×97)×24×60×60÷400
です。
#グレゴリオ歴では平均して一年は365.2425日、というのを覚えておけば、
# 365.2425*86400で簡単に求まりますけどね。
Re:協定世界時 (スコア:2)
一年は365.2425日
そこまで踏み込むなら365.2422 (太陽) 日を使った方がすっきりすると思うわたしは少数派。
Re:協定世界時 (スコア:1)
> 365.2422 (太陽) 日を使った方がすっきりする
言われてみればその通りですね。思い浮かばなかった自分が恨めしい…
オフトピ(-1) (スコア:1)
>恨めしい…
天狗の仕業ぢや
ということにすればなにものかに恨みや敵愾心を向けないで済ませられますよ。
お試しあれ。
Re: (スコア:0)
天狗さん涙目
Re: (スコア:0)
なんで時分秒は0から始めて月日は1から始まるんですか?
Re: (スコア:0)
テストの点は0から始めて通信簿は1から始めるようなものですか?
Re: (スコア:0)
月はJanuaryから始まって配列がゼロベースのC言語では先頭要素が無駄になるからstruct tmでは月はゼロから始まります。