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紫外線に反応して緑色に発行するサル、遺伝子操作によって作られる」記事へのコメント

  • 天敵に発見されやすくなるかもしれないけど、
    威嚇の効果や目立ってメスにモテたりするかもしれない。
    都市部なら交通事故に合いにくくなったりも。
    生存競争に有利に働いてみんなピカピカ光りだす未来はどうか。

    • by Anonymous Coward on 2016年04月27日 9時12分 (#3003985)

      なんかキラキラネームの親の言い分を思い出すような・・・

      生存競争に有利に働いてみんなピカピカ光りだす未来はどうか。

      みんなが光っていたら有利になるというよりも当たり前すぎて全然目立たず光ってない方が目立つんじゃないか?

      親コメント
      • そういうんじゃなく、クジャクがその羽根の鮮やかさを競う、みたいなものを考えているのでしょう。
        ・・・暗いところで紫外線当てないと求愛行動が取れない、ってのはシビアすぎるとは思いますが。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          例えば遺伝子操作でめっちゃピカピカする孔雀を作って野に放つと、数世代後に父系を独占して結果的に遺伝的多様性が無くなる、って事態が起こり得るような。

          これがアリくらいの繁殖能力とサイクルなら、遺伝的メタプログラミングにより毒入りの餌では淘汰できない(*)ことが図らずも実証されているけど、大型生物だと、狼とか朱鷺とか結構簡単に滅んじゃうから、こういうレベルでの遺伝子操作は不味いんじゃないかな。

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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