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地球から1,481光年の距離にある謎の天体で急激な減光現象が発生」記事へのコメント

  • 突然謎の減光、というとぎょしゃ座イプシロンを思い出してしまった。
    暗い伴星が主星を隠しているとすると、伴星は直径が太陽の2300倍になる。それが独り歩きしてしまい、自分みたいに昔の子供向け図鑑に一番大きく描かれてたのを記憶している人もいると思う。
    だが、どうもこれは塵の円盤を伴う星で説明が付きそうになってる。
    http://spacesite.biz/space.epsAurigae.htm [spacesite.biz]

    KIC 8462852の場合、いままでの観測ではぎょしゃ座イプシロンみたいに赤外線超過がみらてれない。だから塵ではないかも。
    それに加えて減光現象が不規則にみえるから同じ説明はできない、ということらしい。

    そこで冷たい彗星の集団とか、ダイソン球とかいう想像がかきたてられるわけだが。

    • by Anonymous Coward

      ダイソン球だとすると、建設途中で予算が尽きたのか..
      どこの世界も財政大変なのね

      • by Anonymous Coward

        一カ所だけ穴を開けておくと手軽な核融合推進宇宙船になります。それが減光したということは、こっちに向かって加速を始めたって事ですね。

ソースを見ろ -- ある4桁UID

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