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インターステラテクノロジズの初号機打ち上げ、信号途絶で緊急停止」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    開発初期の段階からたまに Web ページとみていましたが、素人目にはちょっと試行錯誤に頼りすぎな印象を受けます。
    ロケット開発てこういうものなんでしょうか。

    • by Anonymous Coward on 2017年07月31日 21時40分 (#3253469)

      即戦力の経験者が何人もいたであろうスペースXも最初はまともに打ち上げられなかったし試行錯誤は仕方ないのでは。
      フォン・ブラウンもコロリョフもたくさん失敗したよね。
      # 北朝鮮も。

      一発目でこれだけ飛べば大成功と言っていいと思う。

      親コメント
      • by simon (1336) on 2017年07月31日 23時31分 (#3253537)

        即戦力の経験者が何人もいたであろうスペースXも最初はまともに打ち上げられなかったし試行錯誤は仕方ないのでは。
        フォン・ブラウンもコロリョフもたくさん失敗したよね。
        # 北朝鮮も。

        一発目でこれだけ飛べば大成功と言っていいと思う。

        まあホリエモンは好きじゃないけどトラブルはエンジン部じゃなくて超音速に耐えうる(超音速だったよね66秒後って。高度と速度とか公開されてる?)機体構造だったのはたいしたもんなんじゃないの。あとはフェアリングを無駄に頑丈に作ってみてから少しづつ軽量化すればいいだけのハナシなんだし

        親コメント
        • by Anonymous Coward

           失敗は成功の基 これに懲りずホリエモンロケット打ち上げに挑んでくれ 小野の豆腐屋さんの蛙みたいに 何度でもやってくれ
           たのしみながら 期待している

      • by Anonymous Coward

        NASA だって、最初は失敗続きで
        記者から「今回の目的は?」って聞かれて
        毎度同じやりとりに飽き飽きした報道官が
        「見えないところまで飛ばしてやろうってことです」って答えたくらいだし。

        ネタ元は、確か角川から出てた野田昌宏の宇宙開発に関するジョーク集。

ソースを見ろ -- ある4桁UID

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