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地球に最も近いハビタブルゾーンの系外惑星「プロキシマb」には大気がない可能性」記事へのコメント

  • まだなんとかあります (スコア:4, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward

    まだあるのですが、そろそろなくなりそうな危険な状態です。
    大気が減ってくるのに従い、水も減ってくるという副次的な問題も発生しています。

    それで、近くの惑星から水と空気を取ってくる計画が進んでいます。
    調査の結果、4.24光年離れた位置に水と大気の両方がある惑星があるのが分かりました。
    知的生命もいないし、水も大気も存分に取ってくることができるとのことです。
    良かったです。

    • by Anonymous Coward

      4.2光年離れた場所からコメント書き込んでるということは、4.2年前にこのトピックができるのを予想してコメントしたんですよね?
      先読みですか?

      • by Anonymous Coward on 2017年08月20日 22時10分 (#3264313)

        超光速通信ぐらいできないと知的な存在とは見做されないのかもよ

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          そもそも超光速通信ぐらいできないと4.24光年でも到底現実的な計画じゃないよな。

        • by Anonymous Coward

          高度に発達した地球外生命体からは人間は知的生命体と認識されないってのは定番ネタではあるけど
          実際どのぐらい発達してるとどのぐらいの文明だと知的ではないと見えてしまうんだろうか

          文明差よりも野生生物と大差ない生活してるよう見えるかどうかのほうが問題ではないかという気がするんだが

          • by Anonymous Coward

            最近のアメリカを見ると、文明的でもないし知的でもないな。

        • by Anonymous Coward

          たった4.2後年先の役所の掲示板も見れないとか、未開にも程があるでしょう。https://science.srad.jp/story/17/08/19/2127226/#

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