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地球に最も近いハビタブルゾーンの系外惑星「プロキシマb」には大気がない可能性」記事へのコメント

  • まだなんとかあります (スコア:4, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward

    まだあるのですが、そろそろなくなりそうな危険な状態です。
    大気が減ってくるのに従い、水も減ってくるという副次的な問題も発生しています。

    それで、近くの惑星から水と空気を取ってくる計画が進んでいます。
    調査の結果、4.24光年離れた位置に水と大気の両方がある惑星があるのが分かりました。
    知的生命もいないし、水も大気も存分に取ってくることができるとのことです。
    良かったです。

    • by Anonymous Coward on 2017年08月31日 11時08分 (#3270913)

      宇宙空間内において、対象の惑星サイズの任意の空間内に生命体が存在する可能性は限りなく0に等しいので、調査するまでもなく生命体は居ないと判断できます!

      # コレ書いてて統計の嘘って母集団を選択的に狭めるだけでなく非合理的なまでに拡大しても作れるんだなぁと思った

      親コメント

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