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SpaceX、より小さくなった超大型ロケット「BFR」を発表」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    ペイロードが使い捨てで250tということは、単純計算では10tの大型衛星を一度に25機打ち上げ可能になり、完全な打ち上げ能力供給過剰
    供給過剰では無いとするならば、ペイロード250tのロケットを打ち上げる経費を誰が出すのか?
    そんなおいしい宇宙ビジネスがあるのか、米国政府が支払ってくれるのか?
    景気の良い話をいつまでも引っ張れるほど好景気はずっと続くのか?

    • 既存の電力会社か新規に電力会社作るかで宇宙太陽光発電所を継続して打ち上げてですな。
      これだけの打ち上げ能力と衛星側の軽量化があれば少ない回数で数十~百万kWの発電所を打ち上げられるはずで。
      でもSpaceXもBlue Originもバカでっかい打ち上げ機を計画してても宇宙太陽光発電所の計画はしてないのよね。

      • by Anonymous Coward on 2017年10月04日 13時31分 (#3290574)

        宇宙太陽光発電所なぞ、ケスラーシンドロームの増幅機(ブースター)に過ぎん。

        無論バカ高くてクソ重い酸化剤を満載しないと駆動すらしない都市間移動ロケット構想を、旅客機並みのコストで提供出来るとブチ上げる様な輩には、その程度の考えすら及ばない可能性が充分あるが。

        親コメント

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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