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カフェインをトリガーにしてインスリン分泌を促すホルモンを作り出す細胞を使った糖尿病治療」記事へのコメント

  • 仮定に仮定を重ねて行くのは研究の手段だとは思うけど、先がかなり長そうだね。

    うっかりカフェインを摂取しすぎると低血糖で死にそうだね。

    • by Anonymous Coward on 2018年07月03日 16時28分 (#3436450)

      カロリーコントロールに較べれば、カフェインコントロールの方が百倍ラクダと思う。

      脂肪を吸収しにくくなるお茶(だっけ?)とかあるけど、あれと同じ感覚で
      「今日は食べすぎたから、食後に紅茶を一杯飲もう」くらいですむなら、
      それは糖尿病患者の夢だと思います。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        血糖値の上昇を穏やかにする特保のキャメル・ラテ

      • by Anonymous Coward

        夢は分かるんですけど、空腹時に飲んだらアカンとか、血糖値の変化に合わせて飲む量を考えなきゃいけないとなると、調整が大変ですね。
        そういう調整が不要な、「血糖値が許容範囲内になるまで放出する細胞」だといいんだけどなぁ。

        #今でもそういう「身体が標準だと考える範囲まで降下させろや」っていう制御機能を刺激する薬もある。
        #けど、感知機能や放出機能やインシュリン感受性がおかしくなってると使えないので、
        #そういう人向けで期待されるんですよね、こういう技術。

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