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火星の南極に液体の水が存在する地底湖が見つかる」記事へのコメント

  • なんだか想像つかない。

    この湖は、南極の厚さ1.5kmの氷床の下に位置しており、水温はマイナス70℃と極めて低いとみられるが、氷床の圧力と塩分などの不純物により液体の状態を保っていると推測されている。

    どれだけ高圧で塩分濃度が高いとそうなるんだろう。

    湖は液体の水を湛えるとはいえ極めて厳しい環境ではあるが、単細胞生物などが生存している可能性はあるとのこと。

    マイナス70℃高濃度塩分の水中で生きている生物… 火星クマムシ?

    • by Anonymous Coward on 2018年07月26日 14時49分 (#3449727)

      氷床の圧力で融点が下がっていると聞いてボストーク湖 [wikipedia.org]みたいな所を想像したのですが、こちらはたったのマイナス3℃でした。

      マイナス70℃は半端ないですね。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        塩だけじゃなく、エタノールみたいな水より融点が低い物質も一緒に溶け込んでるのでは?

        • by Anonymous Coward

          火星人の塩辛をつまみに天然の火星酒を飲むのが通

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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