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気象庁が発表する台風の進路予報円、精度向上で半径を平均20%縮小」記事へのコメント

  • 「予報楕円」とはならないのだろうか。
    あるいはもっと直接「予報分布」や、「予報メタボール」とすることもできそうな気がするが

    • 天気予報はわかりやすさも大切ですからね。あまねく市民に天気の予想を正確にして速やかに伝えるとなると、予報円になるのかなと。
      そもそも現状の天気予報の精度では予報円で丁度良いんじゃないでしょうか。
      例えば、確率分布を格子で表したとして、予報の格子に入っていなかったので備えていなかったら、予報が更新されて実は一時間後には入っていましたとかあるんじゃないですか。
      まあ、近い将来には予報円の半径もゼロになっていることでしょう。台風の移動速度も完璧に予想されることでしょう.
      • by Anonymous Coward on 2019年06月15日 12時30分 (#3633995)

        桜前線も放射性物質の飛散情報も円じゃあないですから平気じゃないですかね。

        親コメント
        • 実測値なら良いと思いますよ。予報は変動するので、それだけリテラシが要求されるじゃないですか。
          親コメント
        • by Anonymous Coward

          どちらも比較するなら降雨であって台風ではないな
          台風の予報円はひいては被害地域の予測だから、メッシュをはって個別に確率を出す意味はさほどない
          まったく違う考え方で、(避難勧告などと関係する)行政区域で色分け、とかなら「円」にしない意味はあると思うが。(ハザードマップの荒い版みたいなことね)

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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