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レンズの球面収差を解決する手法が考案される」記事へのコメント

  • 当時はグレゴリー式やカセグレン式など、反射望遠鏡の設計がいくつか出た頃です。
    いずれも放物面を主鏡に採用しています。

    gigazine [gigazine.net]で

    「反射鏡を使っているために当時では球面収差をどうしても完全に補正できませんでした」

    と書いているのは、半分間違いですね。言い直すなら、
    「放物面に研磨する技術がなかったため、当時では球面収差をどうしても完全に補正できませんでした」あたりでしょうか。

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

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