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マラソンで高記録を出した選手が使用するNikeのレーシングシューズに厳しい視線」記事へのコメント

  • すべての人が入手しやすいこなんて曖昧な言い方をするからいけない

    ・市販のシューズであること
    ・足形をとった特別なあつらえは禁止もしくは誰にでも等しく対応すること
    ・価格は500円以内
    ・世界中何処でも容易に入手可能
    ・いったん供給を始めたらほしいという人がいなくなるまで供給を続けること

    くらいいわないと(無理じゃね?)

    • Re: (スコア:3, 参考になる)

      by Anonymous Coward

      自動車レースの世界でも商品カタログに載ってればOKなものから、年間何万台生産してなきゃダメって様々ルールがあるので、そういう感じでいいんじゃないかな

      • by Anonymous Coward

        そういえば市販車しか走れないレースもありましたね。
        GT500クラスは怪しいですが、GT300クラスは市販されてるし。(普通は買わないけど)

        • 販売台数何台以上とか有るカテゴリもあったような
          • by Anonymous Coward on 2019年10月23日 10時03分 (#3705018)

            WRCでは生産台数の条件があるグループAやBがメインの時代がありましたね。

            グループBは200台かな。
            この台数程度の生産であれば、高額であっても一部のパーツメーカーや愛好家に売れば満たせるので、
            かなり過激な性能を持った危険なクルマで参戦できました。
            結果、危険すぎるので中止。

            グループAは5000台。
            この台数ともなると一般の人にも販売しなくてはならないので、価格を抑えるために性能も控えめにし、安全性も確保。
            しかし、この条件で高性能車を販売することができるメーカーは少なかった。
            インプレッサやランエボがこのカテゴリー。ハイパワー四駆を300万円台という破格のコスパだからこそ5000台売れた。

            いずれ、一般大衆車であれば改造して参戦してよいというWRカーというカテゴリーを作ることになりました。
            ヤリス(ヴィッツ)のような売りたい車をベースに参戦できるようになった反面、市販車に性能は全く必要ないので、イメージが結びつかないよね。

            親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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