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テストステロンの投与は女性の運動能力を大幅に高める」記事へのコメント

  • 余談だけど、ホルモンバランスによって体力に差が出る、というのが科学的に事実なら、性差により人間として差が生じるのも事実ということだろう。

    男女同権を短絡的にとらえた場合「同じ仕事をする」=重いものも女性は持たなければならない、などと短絡的に求める場合もあると思われるが、個人差はもちろん性差により乗り越えられない壁というのもあるのだから、それを考慮した業務・配置は科学的に求められるべきであると認識しなけければならない。

    って社会的コンセンサスが全面的に得られるのはいつになるんだろう。

    • by Anonymous Coward

      本来、能力のみで判断すべきところにおいて性差を考慮する必要などない。

      • by Anonymous Coward

        レギュレーションって奴だぞ?
        F2のレースにF1出したらオカシイってのは判るよな?
        「スーパーGTでは速いのはGT500なんだからGT300は意味が無い」とは思わんだろ?

        性差以外にも年齢制限とか体重制限だって有るだろうに。

        • by Anonymous Coward on 2019年10月24日 17時14分 (#3705874)

          超トップクラスの運動能力には性差という乗り越えられない壁が存在するけど、
          それ以下なら性差の壁を乗り越えられる才能を持った女性というのはいるよね。
          逆に言えば基礎運動能力で女性に勝てない男性だっている。
          ようするに重いものも男性が持たなければならないもまた短絡的って事で、
          性差に応じた業務・配置なんて科学的でも何でもないと思うし、個人差に応じれば十分だと思う。

          #女子○○ってスポーツカテゴリーはいると思うけど。

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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