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火星の厳しい放射線環境を軽視する風潮に対する批判」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    > SpaceXのイーロン・マスクCEOは、Twitterで年間100機の宇宙船を生産し、2050年までに100万人を火星に送り込むという目標を明らかにしている。

    イーロン・マスクの計画の詳細を見つけられなかったので、実現可能か
    どうか試算してみました。

    ・地球から火星まで、ホーマン起動で到達するのにかかる期間は約260日
        http://spaceinfo.jaxa.jp/ja/hohmann_orbit.html [spaceinfo.jaxa.jp]
    ・戻ってくるにも同じ期間がかかると想定
    ・1機の宇宙船が地球と火星の往復にかかる期間は、約1年半
            補給も修理も無視してる
            送り

    • by Anonymous Coward on 2020年01月29日 15時52分 (#3752783)

      往復できないと火星が宇宙船だらけになりそう

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        ステーション用として衛星軌道上に残す数機を除いて
        宇宙船は火星に着陸して生活拠点にするでしょ。
        貨物専用の別便があるわけでもなさそうだし、
        現地で建造物を建築するだけの資材は運べないだろうし。

        #パイオニア1方式ともいう。

      • by Anonymous Coward

        少なくとも最初の数十年~数百年は送りっぱなしで、現地で宇宙船を解体して資材として使うんじゃないかな

Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

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