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いつの間にか実用化寸前になっていた常温核融合」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    何度目だよこの手の話

    たぶん一年後にはまた別の原理で熱が出るって言ってるよ

    • by Anonymous Coward

      どんな原理でも、水素を燃料に熱を出せるのなら温水器としてはそれでかまわないのでは?

      • by Anonymous Coward

        ありそうな可能性を挙げると、

        ・ただの水素温水器。「ただの水素温水器ではあり得ない大量の熱が出ている」という部分は測定ミス
        ・出てる熱の量の測定をミスってないんだとすると、炉が燃えてる。内部のややこしい部分が化学反応を起こして変質しつつ熱を出しているので1回しか使えない。製造に必要となるエネルギー以上を回収できるはずもないし、「水素を再充填します」と言いつつ元の状態に戻そうとすると発生した量を越えるエネルギーが必要なので、繰り返し使えば使うほど損をする

        後者なら、この木造ゴミ焼却炉でゴミを燃やすと、ゴミ

        • by Anonymous Coward

          熱量はかなり怪しいのですが、元素変換に関してはニッケルが銅に変わていることは確からしくて何かが起こっているらしいですよ。
          水銀を金に変えるかき混ぜ棒は初耳ですが、詐欺としてはすごくいいアイデアだと思った(製品としては元を取れないが出資金詐欺としては)。
          水銀を金に変えるというと、戦前の長岡半太郎が有名です。当時の最高の技術で測定をしても微量に金が出て、その後戦争でうやむやになったと当時検証していた人の手記を読んだことがあります。

          • by Anonymous Coward

            きちんと証明できればその元素変換だけを切り出しても将来のノーベル賞確定な大発見でしょう。
            ノーベル賞なんて小さなことには興味無いぜ、とエネルギー革命に邁進されているというのはどうにも設定がちぐはぐ。

            そういう背景が分からないぐらいの素人が実験を失敗して材料が混ざってしまっているのを見落としているか、ちぐはぐな設定でも通ってしまう程度の人間だけを相手にするつもりで分かって言っているのか。

            • by Anonymous Coward

              ノーベル賞って「この研究でノーベル賞目指すぜ!」って狙いながら研究するもんなの?
              受賞者インタビューとかでもそういう話聞いたことない気がするけど

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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