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マクスウェルの悪魔・ラプラスの悪魔・シュレーディンガーの猫 南海の大決闘
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
見てみたい (スコア:1)
マクスウェルの悪魔・ラプラスの悪魔・シュレーディンガーの猫 南海の大決闘
らじゃったのだ
Re: (スコア:2)
一方、有名な E=mc2 によりエネルギーと質量は相互変換可能なので、組み合わせれば情報を質量に変換できる訳ですね。
……どういう装置でそれが可能なのか想像できませんが。
Re: (スコア:0)
あれは質量とエネルギーが相互変換可能という意味ではなくて、
エネルギーはもれなくそれだけの質量を持ってるという意味でしょ。
逆にそこに質量があれば、その分だけエネルギーが存在するということ。
個人的にはE=mc2の説明が一番分かりやすかったのがここ。
http://homepage3.nifty.com/iromono/PhysTips/mass.html [nifty.com]
Re:見てみたい (スコア:0)
Re: (スコア:0)
大規模すぎて直接の実験はできないけど
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
運動エネルギーを上げると粒子のコンプトン波長が短くなる。
で、運動エネルギーがプランクエネルギーを超えたら
シュバルツシルト半径>コンプトン波長になってブラックホールができるんじゃないかと言われてる。
その時に何が起こるかは誰にも分からない。
実験してみればはっきるするけど、プランクエネルギーが大きすぎるので実験が出来ないのだ。
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
とりあえず思いつくことは、地球に対して相対運動すると、地球が重く見えて電車の中で感じる重力が増大するんではないか?
あと相対運動するブドウ糖と酸素は重く見える。従って筋肉が化学反応で出すエネルギーも増大する。
つまり筋力がアップして見えるのではなかろうか。