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>>中国は月2回のペースでロケットの打上げを行っており、年間に両手の数で足りるロケットしか打上げられない(小型観測ロケット除く)日本から見て羨ましい限りではある。
中国は米国のステルス戦闘機や三胴船などのモノマネとしか言いようが無いようなものを作ったりもしているが、それはリソース(人、物、金)に余裕があるからこそ出来ること技術は模倣出来るものだから、取り合えずモノマネしてパチもんを作ってみるのも工学的には意味があるパチもん作ってもうまくいかなかったら、見た目を真似ただけでは駄目な何かが別にあるということを理解することが出来る(それも工学的には重要な経験)
年間に両手の数で足りるロケットしか打上げられない日本が直近の実用化を目指していると称する宇宙太陽光発電の研究開発をやってるなんて笑い話でしかない#正直に実用化はいつになるか分からないが、とりあえず要素技術の開発やってるだけですと言えよ
ロケットの打ち上げが少ないことが研究開発を行わない理由になるとは思えないのだが。
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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
リソースに余裕があるからやりたいことが出来る (スコア:1, 興味深い)
>>中国は月2回のペースでロケットの打上げを行っており、年間に両手の数で足りるロケットしか打上げられない(小型観測ロケット除く)日本から見て羨ましい限りではある。
中国は米国のステルス戦闘機や三胴船などのモノマネとしか言いようが無いようなものを作ったりもしているが、それはリソース(人、物、金)に余裕があるからこそ出来ること
技術は模倣出来るものだから、取り合えずモノマネしてパチもんを作ってみるのも工学的には意味がある
パチもん作ってもうまくいかなかったら、見た目を真似ただけでは駄目な何かが別にあるということを理解することが出来る(それも工学的には重要な経験)
年間に両手の数で足りるロケットしか打上げられない日本が直近の実用化を目指していると称する宇宙太陽光発電の研究開発をやってるなんて笑い話でしかない
#正直に実用化はいつになるか分からないが、とりあえず要素技術の開発やってるだけですと言えよ
Re:リソースに余裕があるからやりたいことが出来る (スコア:0)
ロケットの打ち上げが少ないことが研究開発を行わない理由になるとは思えないのだが。