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底面に4本のノズルがついていたはずだけど、胴体部に集約されているっぽい。燃料と曝露部を外して小型化したのかな?
非与圧貨物は機体最後部に露天結合するドラゴン方式に簡略化されたように見えます。
機体最後部の大型スラスタは同等規模のノズルが見当たらないのでおそらく廃止でしょう。本体軽量化だけでカバーできたのか、他のスラスタを強化したのかはこのCGだけでは何とも言えません。
他には太陽電池のパドル化のような電子機器の最適化+近代化が大きいですね。現行機は使用機器が比較的古く、ステーションのモジュールへの流用を考慮した大きな予備空間があり、主電源の一次電池とは別に二次電池と太陽電池パネルを急遽設置したため電源系の効率が悪い、といった問題を抱えていました。
全体の印象は「HTV-R(ドラゴン類似配置の後期案) - 再突入能力 = 改良型HTV」といった感じですね。
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開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー
曝露カーゴとエンジンが見えない (スコア:2)
底面に4本のノズルがついていたはずだけど、胴体部に集約されているっぽい。燃料と曝露部を外して小型化したのかな?
Re:曝露カーゴとエンジンが見えない (スコア:1)
非与圧貨物は機体最後部に露天結合するドラゴン方式に簡略化されたように見えます。
機体最後部の大型スラスタは同等規模のノズルが見当たらないのでおそらく廃止でしょう。
本体軽量化だけでカバーできたのか、他のスラスタを強化したのかはこのCGだけでは何とも言えません。
他には太陽電池のパドル化のような電子機器の最適化+近代化が大きいですね。
現行機は使用機器が比較的古く、ステーションのモジュールへの流用を考慮した大きな予備空間があり、
主電源の一次電池とは別に二次電池と太陽電池パネルを急遽設置したため電源系の効率が悪い、
といった問題を抱えていました。
全体の印象は
「HTV-R(ドラゴン類似配置の後期案) - 再突入能力 = 改良型HTV」
といった感じですね。