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普通の通信に使えないのかなあ?GPSと同じで発信側を持ち歩くのは非現実的??
飛び交っているミュー粒子の中から同一のものを検出してその時間にどれくらいの差異があるかで位置情報を特定しているらしいどうやって同一のものを検出できるのかわかりませんが、ミュー粒子がどんな環境でも速度が一定って性質を利用してる
なので任意の情報を追加することができないので一般通信には使えない
発表資料では建物の6Fに検出器を設置した地上局を4ヵ所用意して地下で測位してるな。頭上に局がないとダメっぽいので、あまり実用性はないような。
GPSのようにミュー粒子を検出する衛星を何個か打ち上げるのはどうだろう。あー。ミュー粒子は大気との衝突でできるものだから衛星じゃダメか。
測位衛星は高度2万kmだが、大気圏は高度500kmまであるので数百kmの低軌道に飛ばしておけば、検出できていけるかもよ。
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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
この技術 (スコア:0)
普通の通信に使えないのかなあ?
GPSと同じで発信側を持ち歩くのは非現実的??
Re: (スコア:1)
飛び交っているミュー粒子の中から同一のものを検出してその時間にどれくらいの差異があるかで位置情報を特定しているらしい
どうやって同一のものを検出できるのかわかりませんが、ミュー粒子がどんな環境でも速度が一定って性質を利用してる
なので任意の情報を追加することができないので一般通信には使えない
Re: (スコア:0)
発表資料では建物の6Fに検出器を設置した地上局を4ヵ所用意して地下で測位してるな。
頭上に局がないとダメっぽいので、あまり実用性はないような。
GPSのようにミュー粒子を検出する衛星を何個か打ち上げるのはどうだろう。
あー。ミュー粒子は大気との衝突でできるものだから衛星じゃダメか。
Re:この技術 (スコア:0)
測位衛星は高度2万kmだが、大気圏は高度500kmまであるので数百kmの低軌道に飛ばしておけば、検出できていけるかもよ。