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ノートPC

抗菌 PC、使いたい? 77

ストーリー by headless
抗菌PC、意味ある? 部門より
Acer は 13 日、抗菌製品ラインナップの拡充を発表した (プレスリリースArs Technica の記事)。

Acer の抗菌ソリューションは銀イオン抗菌剤と抗菌 Gorilla Glass (抗菌剤は銀イオン)。Acer 360 度抗菌デザインではデバイスの外装のほとんどに抗菌ソリューションが適用され、Acer 抗菌デザインでは触れる頻度が高い部分に抗菌ソリューションを適用するとのこと。

Acer の抗菌製品としては Swift 5 など、ノート PC やタブレットが既に発売されている。今回の発表ではコンバーチブルタブレットTravelMate Spin P4 や、MIL 規格準拠で防水・防塵性能 IP53 の丈夫な 14 インチノート PC Enduro Urban N3 と10 インチタブレット Enduro Urban T3 のほか、ディスプレイキーボードマウスジャケット (上着) が追加された。

米国での価格は TravelMate Spin P4 が 1,099.99 ドルから、Enduro Urban N3 が 849.99 ドルから、Enduro Urban T3 が 299.99 ドルからとなっており、抗菌は価格にそれほど影響していないようだ。スラドの皆さんは PC を選ぶ際に抗菌性能を重視するだろうか。
15453791 story
国際宇宙ステーション

ソユーズ MS-18、地球帰還前のテストで国際宇宙ステーションを傾ける 15

ストーリー by headless
噴射 部門より
ロシアの映画監督と俳優を含む 3 人のクルーを乗せたソユーズ MS-18 は日本時間 17 日 13 時 35 分に国際宇宙ステーション (ISS) から地球へ帰還し、帰還用カプセルがカザフスタンに無事着陸したが、帰還に先立つエンジンテストでは ISS を傾けるトラブルが発生していたそうだ (ロスコスモスのニュース記事The Verge の記事The New York Times の記事SlashGear の記事)。

トラブルが発生したのは日本時間 15 日 18 時 13 分頃。帰還時にコマンダーを務めたロスコスモスのオレグ・ノビツキー宇宙飛行士が ISS にドッキングしている MS-18 の噴射テストを実行したところ、終了予定時間を過ぎても予期せず噴射が続いてしまったのだという。ISS は 57 度回転したが、すぐに正常な状態へ復元されたとのこと。ISS では 7 月にもロシアの多目的実験棟 (MLM) ナウカが予定外の噴射を行っ回転するトラブルが発生している。

なお、映画監督と俳優が今回 ISS へ行ったのは映画撮影のためだが、着陸後のシーン撮影は着陸地点でも続けられた。また、ノビツキー宇宙飛行士は今回 191 日間 ISS に滞在し、宇宙滞在日数が合計 531 日となったそうだ。
15453787 story
テクノロジー

トヨタ、ペダル踏み間違いの原因の一つを軽減する「安心ドライブサポートクッション」を発売 149

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補正 部門より
トヨタ自動車がアクセル・ブレーキペダル踏み間違いの原因の一つである足の開きを補正して筋肉の負担を軽減するという「安心ドライブサポートクッション」を開発し、15 日から全国の系列店で発売したそうだ (日刊自動車新聞電子版の記事clicccar の記事)。

クッションはスウェード調で上質な質感の Luxury (税込 6,160 円) とニット素材でお手頃価格の Basic (税込 4,290 円) の 2 種類。左右のサポート部分で太ももを支えることで筋肉の負担を軽減し、足の開きを自然に補正して踏み間違いを減らすほか、カーブでも体が安定するとのこと。

これについて pongchang 曰く、

電車の椅子でもガニ股というかカエルの足のように開いてしまう。「内転筋を鍛えましょう」といっても人間は自分の努力は棚にあげる。足をブレーキ側、左に寄せれば、頑張って開かないと、アクセルに足が載せられない様に、矯正する補助具というのは、まぁなんというか、よく考えました。

15452987 story
クラウド

気象庁、気象等や噴火に関する特別警報メールの配信終了計画をいったん見送り 30

ストーリー by headless
確認 部門より
気象庁は 15 日、12 日に発表した緊急速報メール配信の見直しをいったん見送ることにしたと発表した(報道発表資料)。

気象庁ではさまざまな防災情報を配信するプッシュ型通知サービス普及を理由として、気象等および噴火に関する特別警報の緊急速報メール配信を 10 月 28 日をもって終了すると 12 日に発表していた。なお、緊急地震速報や津波警報等に関する緊急速報メールは見直しの対象になっていない。

しかし、配信の終了により避難に必要な情報を得られなくなるなどの懸念の声が出たため、見送りを決めたという。今後は全国の地方自治体で気象庁の情報に基づいた避難情報の提供が適切に機能しているかについて丁寧な再確認を行い、その結果に応じて配信終了計画を進める。確認作業の結果も作業が終わり次第知らせるとのこと。
15451509 story
EU

EU、来年にも食品添加物としての二酸化チタン使用禁止へ 47

ストーリー by nagazou
禁止 部門より
headless 曰く、

若干旧聞だがEU加盟各国は 8 日、食品添加物としての二酸化チタン (E171) の使用を 2022 年から禁ずるという欧州委員会 (EC) の提案を承認した (Daily News 08 / 10 / 2021Q & ASlashGear の記事)。

欧州食品安全機関 (EFSA) は EC の要請に応じて E171 の再評価を行い、もはや食品添加物として使用した場合に安全とはいえないとの結論を 5 月に発表していた。主なポイントとしては、E171 に含まれる二酸化チタンの 50 % はナノスケール粒子 (100 nm 未満) であり、経口摂取した場合の吸収量は少ないものの体内に蓄積されることや、それによる遺伝毒性の懸念が排除できないことが挙げられている。

加盟各国が承認したことで、年末までに規制案への反対意見が提出されなければ条文が 2022 年の早い時期に発効し、6 か月間のフェーズアウト期間が開始されることになる。食品添加物としての二酸化チタンは白さを強調する着色料として菓子などに用いられているが、フランスでは 2020 年から使用を禁じていた。

15450000 story
ニュース

ふ化直後の“カキの幼生”は何を食べているのか。初めて確認される 14

ストーリー by nagazou
分かってなかったのか 部門より
LARTH 曰く、

卵からふ化した直後のマガキが海中の植物プランクトンの藻類を食べて成長していることが初めて確認された。(JCC、 NHK
結果として2つの新種のプランクトンが発見され「シクロテラヒロシマエンセ」、「シクロテラアキエンシス」を近く新種として登録することにしている。
何故今までこの手の研究がなされてなかったと思うかもしれないが、最新の蛍光+DNAの技術をもって初めて明らかにされたものと思われる。

15448819 story
スラッシュバック

いつの間にか実用化寸前になっていた常温核融合 125

ストーリー by nagazou
どうなんでしょうね 部門より
aruto250 曰く、

日経クロステックの記事より。

10年くらい前までは夢物語だの疑似科学だのとバカにされていた常温核融合が、いつの間にか再現性100%の現象となり、既に問題は定性的な再現性(温度制御)の問題に移っているようだ。
ニッケルと2銅を多段に積層したチップを真空状態に置き、軽水素を封入して加熱すると投入エネルギーを超える熱が長期間にわたって放出されるというもので、その効率については

川崎市にある実験室の装置では、チップに一度水素を封入して加熱すると120日程度、投入したエネルギーを超える熱を出し続けるという。その際のCOP(成績係数:投入・消費エネルギーの何倍の熱エネルギーを得られるかを示す)は12を超えるという。一般的なヒートポンプ給湯機のCOPは3前後なので、桁違いの熱を発生させることができる見込みになっている。

とあり、少なくともここだけ見る限りでは大変に有望な技術に見える。
工業用ボイラーとして2022年にはプロトタイプを作成し、2023年に製品化を予定しているとのことで、今後の展開が楽しみだ。

15448788 story
医療

大阪・富田林市で学校等に数百台もの空間除菌装置を設置。医師会は撤去を要望 81

ストーリー by nagazou
この台数はおかしい 部門より
厚生労働省などは、COVID-19対策として空間や全身への除菌液噴霧を推奨していないが、そんな中、大阪府富田林市では全ての市立小中学校、幼稚園にオゾン発生器が導入されていることが判明した。市側は販売元三友商事から寄贈を受けたことにより設置したとしている。同社から寄贈されたのは、オゾン発生器550台、空気清浄機型オゾン発生器58台、オゾン水生成器58台であるという(BuzzfeedWHO COVID-19に関連した洗浄と消毒文部科学省「学校の新しい生活様式」[PDF])。

しかし、こうした消毒剤等の空間噴霧は人の眼や皮膚に付着したり、吸い込むおそれなどが指摘されている。富田林医師会は、富田林市に対して撤去を求める要望書を出したものの、富田林市教育委員会はこれらの機器の活用を続ける方針であるとしている。
15447813 story
地球

魚がP波に反応し、鳥がS波に反応する様子が撮影される 58

ストーリー by nagazou
貴重 部門より
7日に首都圏で発生した震度5強の地震時に、国土交通省荒川下流河川事務所が撮影した動画が話題となっている。この動画は地震発生時の荒川水系河川の様子を映したもの。地震発生直後、まず最初に水面上から魚が一斉に水上に飛び跳ねた。その後に画面が揺れ、画面の右方向から多数の鳥たちが川の上を横切る様子が映されている(国土交通省ツイートハフポスト)。

MOURI Katsuhiroさんのツイートによれば、これは地震によって最初に伝搬する地震波であるP波は液体中に伝わることから魚たちに影響が出たことを示している。その後の鳥たちは遅れて届くS波の影響を受けて飛び立ったと見られる。このときS波は水中には伝わらないことから、水中の魚たちは鳥と異なり無反応であった。MOURI Katsuhiroさんは「地球科学的にすばらしい記録です!」とツイートしている。
15447533 story
ビジネス

2021 年ノーベル経済学賞は因果関係に関する結論が自然実験から導けることを示した 3 氏が受賞 35

ストーリー by nagazou
受賞 部門より
headless 曰く、

2021 年ノーベル経済学賞は米カリフォルニア大学バークレー校のデビッド・カード氏 (カナダ出身) が半分を受賞し、残り半分を米マサチューセッツ工科大学のジョシュア・D. アングリスト氏と米スタンフォード大学のグイド・W・インベンス氏 (オランダ出身) が共同受賞した (プレスリリース一般向け情報詳細情報)。

カード氏の授賞理由は労働経済に対する彼の実証的貢献、アングリスト氏とインベンス氏の授賞理由は因果関係の分析に対する彼らの方法論的貢献。社会科学上の問題は対照群を使用できないため因果関係の特定が難しいが、3 氏は自然実験を用いることでこのような問題に答えられることを示した。その鍵となったのは、偶然の出来事や政策の変更により、他とは異なる扱いを受けるようになったグループを対照群として用いることだ。

カード氏は自然実験により、最低賃金や移民、教育による労働市場への影響を分析した。彼が 1990 年代初めから行った研究は社会通念と異なる結論を導き、たとえば最低賃金の上昇は必ずしも雇用の減少につながらないことが示された。しかし、自然実験で得られたデータを解釈するのは容易ではない。アングリスト氏とインベンス氏は1990年代半ば、この方法論的問題を解決し、自然実験で得たデータから因果関係に関する正確な結論を導き出せることを示した。

3 氏の研究は自然実験が知識の豊かな源であることを示した。それは因果関係に関する結論を導く我々の能力を大きく向上させ、社会に大きな利益をもたらしたとのことだ。

なお、スウェーデン王立科学アカデミー事務局長のジョラン・ハンソン氏は 12 年間にわたってノーベル賞受賞者を発表してきたが、今回の経済学賞が最後の発表となる。ハンソン氏は 12 年間で 24 回の発表を行い、67 人に電話で受賞を伝えたそうだ (動画)。

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国際宇宙ステーション

ロシアの映画監督と俳優がISSに到着、史上初の宇宙での映画撮影に挑戦 32

ストーリー by nagazou
ナウカ関連のトラブルは落ち着いたんだろうか 部門より
国際宇宙ステーション(ISS)で映画の撮影をするため、女優と映画監督が「Soyuz MS-19」に乗り込みロシアから打ち上げられたそうだ。BBCによると同じように米国もISSでの映画撮影を計画しており、それに対抗かつ先手を打つ形でロシア側が実行したという流れらしい。打ち上げられたのは俳優ユリア・ペレシルド氏とクリム・シペンコ監督で、5日にバイコヌール宇宙基地から発射、午後9時22分に無事にISSへ到着したそうだ。12日間滞在し、『挑戦(The Challenge)』という題名の映画を撮影する予定とのこと。映画の内容については宇宙飛行士を救うためにISSに派遣される女性外科医という内容であるとのこと(BBCAFPBB NewsTechCrunch)。
15445783 story
地球

新内閣に「有料レジ袋」廃止への働きかけなどが出るものの…… 238

ストーリー by nagazou
割り箸オンリーだと大混乱すると思うんだけど 部門より

レジ袋の有料化などを推進していた小泉進次郎氏が環境大臣から外れたことで、新環境大臣となった山口壮氏に自民内の議員からも「有料レジ袋」廃止を陳情する例などが出ているようだ(東スポデイリースポーツ online)。ただし、山口壮環境は就任後の7日に行われた会見で、

行政の継続を大事にしているので、急に変えることには慎重だ。いろんな意見は聞いていかないといけないが、日本がこれから世界の中で主要な役割を果たしたいのであれば、やるべきことを率先してやる方が正しい。

としており、すでに始めてしまった制度である有料レジ袋の廃止には否定的なようだ(時事ドットコム)。

なお編集子としては外で食事する人には影響が大きすぎるので、スプーン関連の廃止に関しては阻止して欲しいところだが、新大臣も「やるべきことを率先してやる」と言っているので期待はできなさそうではある。

15445799 story
宇宙

防衛省が「宇宙巡回船の建造検討」と報じられる 68

ストーリー by nagazou
予算獲得のための名目感 部門より
AC0x01 曰く、

時事通信が10日に報じたところによると、防衛省は宇宙空間を自由に航行して警戒・監視や人工衛星の修理・補給を担う「宇宙巡回船」の建造を検討しているという。実現時期は未定だが、2022年度予算概算要求に調査・研究費1億円を計上した。

報道によれば、この宇宙巡回船は無人の宇宙船で、スペースデブリやキラー衛星(他国の衛星を攻撃する衛星)の警戒・監視を行うという。また衛星の修理や燃料補給に用いることも想定されているという。

と言うのが報じられた内容なのだが、この報じ方だと、まるで一度打ち上げた宇宙船が軌道上に待機していて問題が起きたら現場に急行できるように読め、SNS上などでもそう捉えられている。しかし現実的には、宇宙船が別の軌道に移るには大きなエネルギーが必要で、何度も行える訳でもまた直ぐに急行できるわけでもない。衛星の燃料補給については(目的の衛星に向け打ち上げる形で)実際に他国でも検討されているため、そうした話を宇宙に詳しくない人が勘違いしたのではなかろうか?

15441473 story
サイエンス

2021 年ノーベル化学賞は分子を合成する有機分子触媒を開発した 2 氏が受賞 10

ストーリー by nagazou
ぷろりん 部門より
headless 曰く、

2021 年のノーベル化学賞はドイツ・マックスプランク石炭研究所のベンヤミン・リスト氏と米プリンストン大学のデービッド・マクミラン氏 (英国出身) が共同受賞した。授賞理由は不斉有機分子触媒の開発 (プレスリリース一般向け情報: PDF詳細情報: PDF)。

触媒としては金属と酵素の2種類が存在することが長らく知られていたが、2000 年にリスト氏とマクミラン氏は第3の触媒となる有機分子触媒の研究成果をそれぞれ発表した。

酵素は多数のアミノ酸により構築された大きな分子だが、化学反応を促進する金属を含むものと含まないものがある。抗体触媒 (酵素) を研究していたリスト氏は、金属を含まない酵素は化学反応の促進にアミノ酸を必要とするのか、アミノ酸単体や酵素よりも単純な分子だけでも触媒として働くのかという疑問を持つ。

リスト氏はプロリンと呼ばれるアミノ酸が 1970 年代に触媒として研究されていたことを知っており、(研究が続いていないことから大きな期待は持っていなかったものの) プロリンがアルドール反応を引き起こすかどうかの実験を行った。その結果、プロリンが効率のよい触媒であるだけでなく、鏡像体の一方を選択的に合成する不斉合成が可能な触媒であることを確認した。鏡像体の機能が異なる場合、不斉合成は非常に重要な役割を果たす。

一方、不斉合成の可能な金属触媒を研究していたマクミラン氏は、研究者には人気でも実際に用いられることが少ないことに気付く。その理由は新しい金属触媒が酸素や水に激しく反応したり、コストが高かったりすることによる扱いにくさだと考えたマクミラン氏は、金属と同様に一時的に電子を放出・保持する有機分子の研究を開始した。

彼は適切な特性を持つ複数の有機分子を選び、ディーレス・アルダー反応を引き起こすこと可能なことを確認する。中には不斉合成が可能な有機分子も含まれていた。研究成果を発表するにあたり、マクミラン氏はこのような有機分子に「organocatalysis (有機分子触媒)」と命名した。

それ以来、有機分子触媒の開発は驚くべきスピードで進められ、新しい薬剤の開発から高効率太陽電池セルの開発までさまざまな分野で活用されて人類に多大な利益をもたらしているとのことだ。

15440450 story
テクノロジー

海洋ドローンでハリケーン内部の撮影に成功。米海洋大気局公開 26

ストーリー by nagazou
妙に映画感のある映像だ 部門より
米国の研究者がカメラ付き海洋ドローンによるハリケーン内部の撮影に世界で初めて成功したそうだ。このドローンはサーフボードに帆を付けた形となっていて「Saildrone Explorer SD 1045」という名称だという。全長7メートルほどあり、風速や風向き、気圧、温度、塩分濃度、湿度などを計測できる。プロジェクトは米海洋大気局(NOAA)と共同で行われたもので、Saildrone Explorerは、大西洋で発生したカテゴリー4ハリケーン「Sam」の内部を撮影することに成功した。この撮影では5台のSaildrone Explorerが投入されたとしている(SaildroneリリースAFPBB News)。

あるAnonymous Coward 曰く、

日本の気象庁は、台風内部の気圧すら観測できていないので、この手の類を大量導入すれば、コースが合えば幾らかでもマシな観測が出来る様になる(海保・海自担当かも)。
但し日本の場合は特に太平洋側の潮流が厳しいので、回収・輸送・再投入が必要となるかも。

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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

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