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医療

マスク外しますか? 238

ストーリー by headless
距離感 部門より
NOBAX 曰く、

新型コロナウイルス対策のマスク着用に関する政府見解、厚労省のホームページには記載がありませんが
屋外で

  • 他人と距離が概ね 2 メートル以上
  • 一緒にいるのが家族 (編注: 同居家族)
  • 距離が確保できない場面でも会話がほとんどない
  • 公園での散歩、ランニング
  • 自転車での移動

これらではマスクは必ずしも必要ではない。屋内で会話をする場合でも、十分な換気などの対策をとっていれば「外すこともできる」そうです (テレ朝 news の記事)。

昨日ウオーキングしていた時にすれ違った 23 名のうちマスクなしは 8 名、マスク有は 15 名でした。みなさんはどうしますか。

以前から屋外では 2 m 以上の距離が確保できればマスクは必須でなく、熱中症の危険がある状況ではマスクを外すことが推奨されてきた。20 日の後藤厚労相会見もこれに沿ったものだ。安全な距離の確保とマスク着用は少なくとも一方が必要と認識していたが、スラドの皆さんはどう思っていただろうか。

15659184 story
スラッシュバック

知床半島沖で沈没した観光船、引き揚げに向けた準備作業が始まる 101

ストーリー by headless
知床半島沖で沈没した観光船「KAZU1」について 21 日、専門業者の日本サルヴェージが船体引き揚げに向けた準備作業を始めたそうだ (時事ドットコムの記事 [1][2]NHK ニュースの記事毎日新聞の記事)。

現場海域では国土交通省と契約した日本サルヴェージの飽和潜水士が 19 日と 20 日に捜索活動を行ったが、行方不明者発見につながる手掛かりは得られなかったという。一方、船体に大きな損傷はなく、引き揚げ可能と国土交通省が判断していた。引き揚げに向けた 21 日の準備作業は飽和潜水士が担当し、船内から備品等が流出しないよう船体の開口部を全て閉めるほか、作業の妨げになるアンテナの撤去などを行う。早ければ 22 日にも海面近くまで吊り上げ、23 日に作業台船上に移動させる計画だったが、22 日の作業は天候不良で中止になる見込みとのことだ。
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医療

過去に例のない世界的なサル痘アウトブレイク 68

ストーリー by headless
増殖 部門より
欧米でサル痘の予期せぬアウトブレイクが発生し、英国での症例は最初に確認された 5 月 7 日から 2 週間ほどで 20 件まで増加している (英健康安全保障庁の更新情報Mail Online の記事The Indian Express の記事Ars Technica の記事)。

サル痘は性感染症とみなされてはいないが、感染者は男性の同性愛者や両性愛者で多く確認されており、英健康安全保障庁 (UKHSA) は性交渉時の接触で感染した可能性があると注意喚起している。

具体的な感染経路について pongchang 曰く、

感染経路は、患者の咳やくしゃみに含まれるウイルスを吸い込むことによる感染 (飛沫感染・空気感染)、あるいは、水疱や粘膜の排出物に接触することによる感染 (接触感染) がある。後者なら続発する。

サル痘はオルソポックスウイルス族のサル痘ウイルスが引き起こす人獣共通感染症で、コンゴ盆地から西アフリカにかけての熱帯雨林地域でヒトへの感染事例が散発しているという。今回は感染者が11か国で確認されており、過去に例のない世界的アウトブレイクになっている。感染したサルが発見の契機となったためサル痘と呼ばれるが、本来のウイルス保有動物はげっ歯類の間に存在する可能性が高いと考えられている。サル痘予防のためのワクチンのほか、天然痘ワクチンも予防効果を発揮するが、天然痘ワクチンキャンペーンの対象でなかった 40 ~ 50 歳未満の人の多くはサル痘に対する免疫もないとのことだ (厚生労働省検疫所 海外感染症発生情報名古屋検疫所の解説記事)。

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NASA

ボーイングの CST-100 Starliner、国際宇宙ステーションとのドッキングに成功 11

ストーリー by headless
成功 部門より
ボーイングの CST-100 Starliner が日本時間 21 日 9 時 28 分、国際宇宙ステーション (ISS) とのドッキングに成功した (NASA のブログ記事NASA のツイート)。

Starliner は ISS へのクルー輸送ミッションに向けてボーイングが開発している宇宙船。ボーイングは SpaceX よりも先に ミッションを受注したが、SpaceX が既にクルー輸送を行っているのに対し、ボーイングは 2019 年に最初の無人テストミッション Orbital Flight Test-1 (OST-1) を実施したのにとどまる。この時は ISS へのドッキングは行えなかった

今回の OST-2 は昨年 7 月の打ち上げが予定されていたが、ロシアの多目的実験モジュール ナウカが ISS とドッキングした際のトラブルを受けて計画は延期。その後バルブ不調が判明してさらに延期されていたが、日本時間 20 日朝に Atlas-V ロケットで打ち上げられ、21 日未明には ISS とランデブーしていた。その後 9 時 28 分には ISS にドッキング (ソフトドック) し、9 時 50 分までにハードドックを完了した。
15657377 story
地球

ウクライナの植物種子貯蔵庫が焼失との報道が出るも誤報説も 26

ストーリー by nagazou
写真や動画で確認したいところ 部門より
激戦区となったウクライナ第2の都市ハルキウ。ここ数日の報道ではウクライナ側によるハリキウ奪還が進んでいるとの報道が出ているが、ウクライナ外務省のTwitterによれば、ハルキウにあったジーンバンクと呼ばれる植物の遺伝子銀行が破壊されていたとの話題が出ている。このジーンバンクには、世界中から集めた16万種類の種子が保管されていた。野生にはもはや存在しない特定の数百年前の品種も存在していたことから、消失が事実であれば人類にとって大きな損失となる(ウクライナ外務省UNIAN--ウクライナニュースJust Digital Group Media)。

しかしこの報道は誤報とする見方もある。EUの植物研究家であるNick Vangheluwe氏が現地関係者に連絡を取ったところ、ウクライナ外務省の公開写真に写っている施設は、ハルキウから数キロ離れた別の研究施設であったらしい。同氏は保存された種子はバンカーの下にあり、ジーンバンクの主要機関は影響を受けていないとツイートしている(Nick Vangheluwe氏のツイート)。

ただこのNick Vangheluwe氏のツイートに関しても、伝聞レベルの情報でしかないため、真相が気になるところだ。
15656297 story
サイエンス

ネコは同居ネコの名前を理解している。京都大学ら研究 32

ストーリー by nagazou
猫は見ていた 部門より
NHKの記事によれば、ネコは人間の言葉を認識し、家庭で同居しているネコの名前を理解しているそうだ。京都大学などの研究グループの研究によるものだという(NHK京都大学リリース)。

京都大学と麻布大学などの研究グループは、ネコが人間の言葉をどの程度識別しているのか調査した。3匹以上で飼育されている家庭のネコ19匹を集めて行われた。実験ではモニターの前にネコを座らせ、同居する他のネコの名前と同居するヒト家族の名前を再生した後、該当する猫やヒトの映像、もしくは異なる猫やヒトの映像をモニター上に出した。その結果、名前と不一致のネコ写真を平均で1秒程度長く見ることが判明した。

これにより心理学の研究手法により、一緒に住むネコの名前を識別していることが示されたとしている。飼い主に関しても同様の調査をおこなったが、同居する家族の人数が多く、飼育期間も長いほど、飼い主の名前を覚えている傾向がみられたとのこと。
15655152 story
変なモノ

風速3m以下の時はガスコンロの出力が十分に上がらず営業できないラーメン店 83

ストーリー by nagazou
求む嵐を呼ぶ男 部門より
「ラーメン二郎 松戸駅前店 Ⅲ」の公式Twitterによると、同店舗では風速3m以下の時は、スープ温度が96~99℃にしか上がらない現象が起きるとしてネットで話題になっている(ラーメン二郎 松戸駅前店 ⅢのツイートTogetter)。

同店曰く、風速が遅いときは経験的に肉も煮えず、スープもぬるく薄いものになってしまうことから、天気予報で風速が低いときは店を営業せず閉じているらしい。該当ツイートでは原因は全く分かっていないとしているものの、同店の別ツイートを見る限り、店舗の吸排気の仕組みに原因があるようだ。しかし同店によると店舗の修繕は難しく、現状のお天気任せの運用を続けるしかないという状況であるようだ。
15654142 story
テクノロジー

東京大学ら、塩は通さず水は高速透過する「フッ素化ナノチューブ」を開発 40

ストーリー by nagazou
塩水 部門より
東京大学らの研究チームは13日、塩を通さないフッ素ナノチューブを開発したと発表した。海水を濾過して飲料水を作り出す用途などに使われる水処理膜の次世代版の実現につながる可能性がある(東京大学リリースニュースイッチ)。

新たに開発されたフッ素ナノチューブは、内壁がテフロン表面のようにフッ素で密に覆われており、塩を通さないが水は高速に流すことができるという。水処理膜の能力をあげるための基礎研究では、これまで「アクアポリン」が注目されてきたが、新たに開発されたフッ素ナノチューブでは、その塩は通さない上にアクアポリンの4500倍の速度で水を透過させることができたという。これまでにない圧倒的なスピードでの塩水の脱塩が実現可能になったとしている。
15653128 story
ビジネス

インド、小麦輸出を即時停止 23

ストーリー by nagazou
インド人もびっくり 部門より
小麦生産量で世界2位となっているインドは13日、ウクライナ情勢の影響により小麦価格が世界的に上昇しているとして、小麦輸出を即時禁止する方針を発表した。ただし、他国の要請や取り消し不能の発行済み信用状がある場合は輸出を認めるという。(BloombergCNN)。

インドは4月の段階では同国では小麦は豊作であり潤沢な在庫があるとして、世界的な需要に対応可能であると説明してきた。しかし、同国で生産された小麦の多くは国内消費向けとされ、今回の輸出停止方針は食糧安全保障を万全にするためだとしている。またインドでは、今年3月以降に熱波が襲い、平均最高気温が記録的な高さとなっており、これが小麦の収穫見通しの見直しにつながったとする見方もあるようだ(CNN日経新聞)。

なお日清製粉によると日本の輸入先は米国が49%、カナダが34%、オーストラリアが17%であるとのこと(小麦・小麦粉の価格のしくみ)。
15650780 story
宇宙

ウクライナ砲兵はStarlinkを活用し、自律分散型火力支援システムを運用している 97

ストーリー by nagazou
転用 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

ロシアとウクライナの戦争において、開戦直後に通信網が寸断されたウクライナに、イーロンマスクが自社の衛星インターネットサービス「Starlink」の端末を大量に送ったことは以前に報じられたが(過去記事)、ウクライナ軍がこれを砲兵部隊に配備して、「Uberスタイルの」火力支援体制を確立しているとの話がSNS上に上がっている(元ツイート, 日本語解説ツイート)。

これは元米国防省職員というTwitterアカウントの情報で、それによればウクライナでは2014年からのドンバス戦争において、衛星端末網を使用した独自の自律分散型火力支援システム「GIS Art」というものを構築していたのだという。しかしそれ自体は、開戦直後のロシアの通信網への攻撃で、すぐに壊滅してしまったようだ。ところが、そこにイーロンマスクからStarlink端末が送られたことで再始動。これにより、地上設備が不要となり、米企業の通信&暗号化能力も加わり、さらに砲兵が大隊としてまとまって活動する必要もなくなり、抗湛性が大幅に上昇。ネットワークで繋がった砲は、要請から僅か30秒で砲撃をお届けするという米軍もびっくり(?)の能力を獲得したという。

こうした背景には、ウクライナがもともとテック産業が進んだ国で、地理空間データ処理に強い人材が厚かったことなどが要因あると分析されている。なお、元のツイートには「米軍はWW2が5分、ベトナム戦争は15分で、今は1時間だぜ」(誤爆が許されないため)というコメントがついていたりするので、米軍が遅いのは必ずしもシステムの問題ではなさそうである。

15650826 story
宇宙

天の川銀河中心のブラックホールの撮影に初めて成功 39

ストーリー by nagazou
成功 部門より
日本も参加する国際研究チーム「イベント・ホライズン・テレスコープ(EHT)・コラボレーション」は、天の川銀河の中心に存在する巨大ブラックホールの輪郭の撮影に成功したと発表した(国立天文台(NAOJ)リリースNHK)。

地球規模の電波望遠鏡ネットワークを使って撮影されたものだという。このブラックホールは地球から2万7000光年離れた「いて座」の方角にあるとされる。ブラックホールは光を放たない天体であるため、そのものの撮影は不可能だが、周囲で光り輝くガスなどのコントラストなどによりその姿を把握することができる。今回撮影された画像によって、多くの銀河の中心に存在するとされる巨大ブラックホールの働きについて理解する手がかりになると期待されている。
15650770 story
アニメ・マンガ

トトロの森が拡大へ 27

ストーリー by nagazou
拡大 部門より
埼玉県と東京都にまたがる狭山丘陵の保全に取り組む公益財団法人「トトロのふるさと基金」は、同市内にある2カ所の雑木林を新たな「トトロの森」として取得したと発表した。同基金は狭山丘陵の自然を守るため、寄付金で森を少しずつ買い取り、その地を「トトロの森」と呼称しているという(トトロのふるさと基金リリース毎日新聞テレ玉NEWS[動画])。

新たに取得したのは埼玉県所沢市内の約4300平方メートル。これによりトトロの森は計約11・4ヘクタールとなったとしている。取得した2か所の雑木林のうち、58号地は北野新町2の4051平方メートルほどで、砂川の河川敷に接し、生き物の移動経路として利用されているという。また「所沢市小手指ふるさとの緑の景観地」にも含まれているとされる。もう一つの59号地は東川が流れる樹林地であるとしている。

あるAnonymous Coward 曰く、

元記事は単位が混在して分かりにくいが、4.3ヘクタール追加して11.4ヘクタールということは元は7.1ヘクタールだったということかな。

トトロの大群が暴走して森が急激に拡大する現象を大海嘯と呼ぶ(嘘)。

15649806 story
バグ

米地域別に蚊の発生予報を1週間分表示できる「OFF!Cast Mosquito Forecast」 17

ストーリー by nagazou
蚊予報 部門より
headless 曰く、

日本では「スキンガード」ブランドで展開する SC Johnson の虫よけ製品「OFF!」のウェブサイトで、米国の地域別に 1 週間分の蚊の発生予報を表示できる「OFF!Cast Mosquito Forecast」が公開された (The Keyword の記事)。

OFF!Cast Mosquito Forecast は SC Johnson が Google Cloud および Climate Engine と提携して開発したもので、米国本土の ZIP コード (アラスカ州とハワイ州を除く) を入力することで該当地域の蚊の発生予報を 1 週間分表示できる。ZIP コードを指定してサインアップすれば、地元の蚊の発生予報を毎週受け取ることも可能だ。発生する蚊の個体数を予測・公開するテクノロジープラットフォームは世界初だという。

蚊の発生数を予測するモデルは、蚊のライフライクル情報と詳細な気象データ、VectorBase が 5,000 か所以上で収集した蚊の個体数情報という 3 つのインプットを組み合わせたものだ。アラスカとハワイも対応に向けて開発を進めているが、アラスカでは気象データに調整が必要であり、ハワイでは異なる蚊の種類への対応が必要なため、もうしばらく時間がかかるとのことだ。

15648857 story
地球

サンゴに有害な日焼け止め成分、サンゴの代謝により有害物質に変わっていた 13

ストーリー by nagazou
原因究明 部門より
headless 曰く、

日焼け止め剤の有効成分として使われるオキシベンゾンは無害な物質であるが、サンゴが代謝することで有害物質に変わることを示す研究成果をスタンフォード大学の研究グループが発表していう (Stanford News の記事Ars Technica の記事論文アブストラクト)。

オキシベンゾンはサンゴ礁を破壊する有害物質として日焼け止め製品への使用を禁ずる国地域も出てきているが、サンゴを死滅させる仕組みについてはわかっていない。研究グループは飼育の難しいサンゴの代わりにイソギンチャクや、サンゴの中では比較的飼育の容易なクサビライシを用い、人工海水中で飼育してオキシベンゾンと疑似太陽光の影響を調査。その結果、オキシベンゾン曝露のみ、または疑似太陽光照射のみの場合はイソギンチャクやクサビライシに問題はなかったが、両方を組み合わせると 17 日以内に全滅したという。

死んだ個体の細胞内を調べたところ、代謝によりオキシベンゾンがオキシベンゾン-グルコシドに変わっていることが判明。この物質は強い光酸化作用を持っており、紫外線が細胞の損傷を引き起こしたと考えられる。一方、サンゴやイソギンチャクの細胞内に共生する褐虫藻はこの有害物質を閉じ込めて細胞への影響を防いでおり、海水温上昇などのストレスにより褐虫藻を放出した白化サンゴはオキシベンゾンによる死滅リスクが高まることも判明した。

日焼け止め製品ではオキシベンゾンと似た構造の化学物質が他にも使われており、同様の光毒性を持つ代謝物が生成される可能性もある。今回の研究成果はサンゴに安全な日焼け止め有効成分を選ぶ際の目安となるだろう。また、サンゴに安全として市販されている日焼け止め製品ではオキシベンゾンのような有機化合物ではなく、酸化亜鉛や酸化チタンなどが有効成分として用いられている。ただし、これらの物質のサンゴに対する安全性も明確ではないため、研究グループでは今後の研究を計画しているとのことだ。

15648869 story
地球

ロシア軍、ホロドモール再来を企図か? 65

ストーリー by nagazou
略奪 部門より
ウクライナ農業政策・食糧大臣のミコラ・ソルスキー氏によれば、ここ2週間ほどの間にロシア軍による農家からの略奪が急増しているという。国連食糧農業機関(FAO)の当局者が6日におこなった記者会見によれば、ロシア軍はウクライナから約70万トンの穀物を略奪したとの見方を示しているという(CNN産経新聞)。

ロシアの占領部隊はウクライナ農家などに対して警察に通報すれば、家族の身に危険が及ぶと脅している模様。ウクライナには1930年代に農民が貯蔵していた食糧をスターリンが収奪、数百万人が餓死した「ホロドモール」と呼ばれる歴史がある。この歴史がウクライナ側の抗戦を続ける原動力になっているとの指摘もある。CNNの記事によれば、ルハンスク州当局者は、ロシア側がホロドモールの再現を意図的におこなっている可能性があるという。ロシア軍はヘルソンで収穫量の70%を無条件で引き渡すことを条件として農家の種まきを認めているが、ほとんどの農家は拒んでいるとしている。
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