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宇宙

国立天文台の「ペルセウス座流星群」キャンペーン 2011 6

ストーリー by reo
山に登って星を見よう 部門より

KAMUI 曰く

8 月 12 日夜から 15 日未明にかけてペルセウス座流星群の活動が活発になると予想されていることから、今年も国立天文台が『夏の夜、流れ星を数えよう』と題してキャンペーンを実施しています。

内容は毎度の如く「流星を見た時刻」「流星を見ていた時間」「流星群の流星を区別したかどうか」などをネットおよび携帯電話から報告するものです。現時点での週間天気予報ではそこそこ良い天気が続きそうですが、今年の極大が 8 月 13 日の昼過ぎとされているのに加えて、8 月 14 日が満月で一晩中明るい月が見えているために暗い流星は見え辛いかも知れません。

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  • あの星が! (スコア:1, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward on 2011年08月11日 15時15分 (#2001368)
    「見えたぞ!」
    「え、昼間なのに!?」
    「ほら北斗七星の横に!」
    「星じゃなくてお前が流れるんじゃね?」
  • by Anonymous Coward on 2011年08月11日 13時14分 (#2001290)
    私が見上げていた頃(ン十年前)と比較して町の明かりもすごいですが。
    • by Anonymous Coward
      どうせなら暗い場所に行って観測するのが良いと思いますよ
      今年は月であまり意味がないかもしれませんが
  • by Anonymous Coward on 2011年08月12日 9時42分 (#2001714)
    なにこの過疎スレw
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