パスワードを忘れた? アカウント作成

暑さ対策のための散水、路面温度は低下するが暑さ指数としては軽微な効果しか見られず」記事へのコメント

  • 日向に水撒くとか湿度上げて不快指数上げるだけの愚行
    水打ちとは古来より日の出前か日の入り後
    日中やるならせめて木陰だ

    • by Anonymous Coward on 2018年10月11日 21時48分 (#3496229)

      湿度上がるから意味ないと言われるが不快指数には余り影響がないのが証明された
      短時間散水中の測定のみしかないが、持続的な散水は熱帯夜にも効果的だと思われる
      持続的な散水でエアコンの負荷が下がるなら気温の上昇もより抑えられるかもしれない?

      • by Anonymous Coward

        打ち水された路面上は確かに輻射熱が下がっていいんだが、
        周囲の家にその湿気が流れ込んできて不快指数アップすることは避けられない

        実際うちの会社も打ち水やってるが、水が流れている間だけはいいが、
        水を止めると蒸発していき蒸した空気が流れてきて余計に蒸し暑くなる

      • by Anonymous Coward

        >持続的な散水

        どれほどの水が必要なんでしょうねぇ?
        それにきれいな水じゃないと蒸発した後にカスがのこるし。
        #水と安全はタダと思っているのが日本人の悪い癖、とよく言いますよねぇ

        • by simon (1336) on 2018年10月12日 11時58分 (#3496526)

          >持続的な散水

          どれほどの水が必要なんでしょうねぇ?
          それにきれいな水じゃないと蒸発した後にカスがのこるし。
          #水と安全はタダと思っているのが日本人の悪い癖、とよく言いますよねぇ

          例えば今年の8月「さいたま市へのゲリラ豪雨で1時間に50㎜の猛烈な雨が降り気温が7度下がった」という事例がありますね。

          まあ今回は山手線の内側(63平方キロ)だけを冷やすとして、63,000,000m^2 × 0.05m = 3,150,000 m^3
          つまり315万トンの水があればいいということになります。
          東京ドームの容積が12万4千トンなので東京ドーム25杯ぶんの水を撒けば都心は冷えます!

          • 雨粒の元は氷(溶けきらずに降れば雹)
            ゲリラ豪雨の場合,氷に熱奪われた空気が一緒に下りてきてる気がする.
            霧雨だと降る前と降り出してからでそんなに気温変わらないでしょう?

          • by Anonymous Coward

            東京ドーム25杯ぶんのだったらもっと効くだろうなあ。

            凍土壁を作ったら良いんじゃないかな。東北の方で、しかも同じ真夏に稼働すべく作ってたよね。

      • by Anonymous Coward

        暑さ指数は、蒸し暑さによる不快度もわかるんだろうか。

        快適さは考慮されていないように思うが。

        • by Anonymous Coward

          乾球温度、湿球温度、黒球温度を重みづけ平均したものなので蒸し暑さの分も入ってるはずです。
          それが各々が思う「快適さ」をどれだけ表せてるかは分かりませんが

最初のバージョンは常に打ち捨てられる。

処理中...