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貫通はしないが、衝撃吸収材として機能するわけではない。屋根材と一体化して強度は上がるにしても、建屋そのものが強固になるわけでもないし、木造の山小屋がコンクリートの強度を得るわけでもない。その強度を超えればそのまま建屋ごと潰れるとか、屋根材と一緒に建屋内に落下するとかになる。「貫通はしないため屋根の下は安全になる」って短絡はひどい。
山小屋に避難して、噴石が屋根を貫通したって事例があるわけだから、それの対策はあってよいでしょう。
誰も山小屋にドリフ隕石の対策をしろとはいってない。
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コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell
早合点すぎ (スコア:5, すばらしい洞察)
貫通はしないが、衝撃吸収材として機能するわけではない。
屋根材と一体化して強度は上がるにしても、建屋そのものが強固になるわけでもないし、木造の山小屋がコンクリートの強度を得るわけでもない。
その強度を超えればそのまま建屋ごと潰れるとか、屋根材と一緒に建屋内に落下するとかになる。
「貫通はしないため屋根の下は安全になる」って短絡はひどい。
Re:早合点すぎ (スコア:1)
山小屋に避難して、噴石が屋根を貫通したって事例があるわけだから、
それの対策はあってよいでしょう。
誰も山小屋にドリフ隕石の対策をしろとはいってない。