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> 身長6フィート(約1.8m)、重量290ポンド(約132kg)で2足歩行が可能
防護服に人間が入って誤魔化せそうなスケールというのがまた何ともアレゲ。宇宙服としては人間こみだと軽すぎるけど、火星の地表での作業のみという条件ならこの重量でもどうにかなりそうな。
質量じゃなくて重量だから、火星表面で132kgなら人間いりの装備でも割と余裕じゃね?(訳がアレなだけかもしれないが)
提出作品が全部揃いも揃って全ての”ロボット”の内骨格に人体を使ってたら面白いですね。(それはパワードスーツコンテストではなかろうか)
#バルキリーを開発するには未来素材と未来核エンジンが必要なんですが、その発見or発掘はまだですか!
ゼロはジェットエンジンだったかも
後出し設定もとい、あれはあくまで異星人の技術を地球の技術で再現した中間形というものなので。それなしに、一からジェットエンジンで動く人型ロボットは、ちょっと遠いでしょうね。
戦闘機とガウォークの変形だけなら今の技術でも頑張れば飛行するところぐらまでなら行けそうな気がしなくもないあくまで飛べるってレベルが関の山だろうから実用性がどこまであるかは甚だ疑問だが
# 本家設定にあった「着陸装置が破損しても脚で着陸できるVTOL」というコンセプト程度は実現できるかもしれないが# そのための装備で生産コストが跳ね上がったり、デッドウェイト多すぎるのは戦闘機としては本末転倒だよなあ
ペッパーの腰に4ローターのドローンが付いているようなものなら、今の技術ですぐ作れるんじゃね?
最終目標は、あくまで火星上の有人探査。ただ、その際、「突発的な砂嵐を乗り切るためには、その中に出ていって特定の作業しないと死ぬ」というようなトラブルが多々想定される。そういう様々な作業の安全確実な手順を確立するためには、複数の作業手順を立案して、その内のいずれが最も安全であるかを一歩間違えれば死ぬような環境で実際に試してみる必要があり、そのための高度なダミー人形として使うとか?
さすがにこじつけに無理があるか。人間とサイズ互換というのに意味がありそうだけど。
火星探査に伴う多くの作業を全て人間がやると、生命維持コストが掛かりすぎる。一方で、万が一に備え、あらゆるUIは、非常時には人間が操作できるUIになっている必要がある。…というのも、人型ロボットを持っていくより簡単な方法はいくらでもありそうだし。
> 人間とサイズ互換というのに意味がありそう
あー、なるほど。実用段階になったら人間と共同作業したり、先遣隊として火星の大地にプラットフォームを構築したら後からやってきた人間がそのまま流用できるようなことを想定しているのか。
> 「突発的な砂嵐」砂が舞ったらなかなか降りてくれないので視界が遮られる面では厄介ですが、気圧は地球の1/100もない程度ですから、風による力は微々たるものだと思います。
その辺りは、「火星の人」を読むと参考に。フィクションだけどそれなりにしっかり考証されてるらしいので。
その「火星の人」のあとがきに、考証しているうちに冒頭のアレは「やっちまった」ことに気付いたけど、物語の根幹だからスルーせざるを得なかった、みたいに書いてあったと思います。
なるほど。原語版ですか? そっちも見ないとだめですかね、やっぱり
すみません。日本語訳の文庫本なんですが、今確認してみたらそういう記述はありませんでした。勘違いで申し訳ない。
ただ、後で間違いに気付いたけど訂正したら物語が成り立たないので、原作もそっから作った映画もそのまま行った、という話は確かに見たので、どっかの書評か何かだったかもしれません。
> 人間とサイズ互換というのに意味がありそうだけど。
小さいと行動範囲や行える作業内容が限定される、デカいと火星まで持っていけないというところでは?
デカいと火星まで持っていけないというところでは?
つまり変形機能が必要ではなく合体機能が必要だと…
1体ずつは制限重量以内だけど、本当に必要な機能を発揮するためには3体以上の合体が必要、というモノにしてレギュレーションをクリアするのですね分かります。
ついでに自己増殖機能も必要事項だと思いますよ。
再生産機能は必須ですよね1+1は3に
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
人間が入れそう (スコア:1)
> 身長6フィート(約1.8m)、重量290ポンド(約132kg)で2足歩行が可能
防護服に人間が入って誤魔化せそうなスケールというのがまた何ともアレゲ。
宇宙服としては人間こみだと軽すぎるけど、火星の地表での作業のみという条件ならこの重量でもどうにかなりそうな。
Re: (スコア:0)
質量じゃなくて重量だから、火星表面で132kgなら人間いりの装備でも割と余裕じゃね?(訳がアレなだけかもしれないが)
Re: (スコア:0)
提出作品が全部揃いも揃って全ての”ロボット”の内骨格に人体を使ってたら面白いですね。
(それはパワードスーツコンテストではなかろうか)
#バルキリーを開発するには未来素材と未来核エンジンが必要なんですが、その発見or発掘はまだですか!
Re: (スコア:0)
ゼロはジェットエンジンだったかも
Re: (スコア:0)
後出し設定
もとい、あれはあくまで異星人の技術を地球の技術で再現した中間形というものなので。
それなしに、一からジェットエンジンで動く人型ロボットは、ちょっと遠いでしょうね。
Re: (スコア:0)
戦闘機とガウォークの変形だけなら今の技術でも頑張れば飛行するところぐらまでなら行けそうな気がしなくもない
あくまで飛べるってレベルが関の山だろうから実用性がどこまであるかは甚だ疑問だが
# 本家設定にあった「着陸装置が破損しても脚で着陸できるVTOL」というコンセプト程度は実現できるかもしれないが
# そのための装備で生産コストが跳ね上がったり、デッドウェイト多すぎるのは戦闘機としては本末転倒だよなあ
Re: (スコア:0)
ペッパーの腰に4ローターのドローンが付いているようなものなら、今の技術ですぐ作れるんじゃね?
Re: (スコア:0)
最終目標は、あくまで火星上の有人探査。
ただ、その際、「突発的な砂嵐を乗り切るためには、その中に出ていって特定の作業しないと死ぬ」というようなトラブルが多々想定される。
そういう様々な作業の安全確実な手順を確立するためには、複数の作業手順を立案して、その内のいずれが最も安全であるかを
一歩間違えれば死ぬような環境で実際に試してみる必要があり、そのための高度なダミー人形として使うとか?
さすがにこじつけに無理があるか。人間とサイズ互換というのに意味がありそうだけど。
火星探査に伴う多くの作業を全て人間がやると、生命維持コストが掛かりすぎる。
一方で、万が一に備え、あらゆるUIは、非常時には人間が操作できるUIになっている必要がある。
…というのも、人型ロボットを持っていくより簡単な方法はいくらでもありそうだし。
Re:人間が入れそう (スコア:2)
> 人間とサイズ互換というのに意味がありそう
あー、なるほど。
実用段階になったら人間と共同作業したり、先遣隊として火星の大地にプラットフォームを構築したら後からやってきた人間がそのまま流用できるようなことを想定しているのか。
Re:人間が入れそう (スコア:1)
> 「突発的な砂嵐」
砂が舞ったらなかなか降りてくれないので視界が遮られる面では厄介ですが、気圧は地球の1/100もない程度ですから、風による力は微々たるものだと思います。
Re: (スコア:0)
その辺りは、「火星の人」を読むと参考に。フィクションだけどそれなりにしっかり考証されてるらしいので。
Re:人間が入れそう (スコア:1)
その「火星の人」のあとがきに、
考証しているうちに冒頭のアレは「やっちまった」ことに気付いたけど、物語の根幹だからスルーせざるを得なかった、みたいに書いてあったと思います。
Re: (スコア:0)
なるほど。原語版ですか? そっちも見ないとだめですかね、やっぱり
Re:人間が入れそう (スコア:1)
すみません。
日本語訳の文庫本なんですが、今確認してみたらそういう記述はありませんでした。
勘違いで申し訳ない。
ただ、後で間違いに気付いたけど訂正したら物語が成り立たないので、原作もそっから作った映画もそのまま行った、という話は確かに見たので、どっかの書評か何かだったかもしれません。
Re: (スコア:0)
> 人間とサイズ互換というのに意味がありそうだけど。
小さいと行動範囲や行える作業内容が限定される、デカいと火星まで持っていけないというところでは?
Re: (スコア:0)
デカいと火星まで持っていけないというところでは?
つまり変形機能が必要ではなく合体機能が必要だと…
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
1体ずつは制限重量以内だけど、本当に必要な機能を発揮するためには3体以上の合体が必要、というモノにしてレギュレーションをクリアするのですね分かります。
Re: (スコア:0)
ついでに自己増殖機能も必要事項だと思いますよ。
Re: (スコア:0)
再生産機能は必須ですよね
1+1は3に