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ホーキング博士曰く、人類は進化の新段階に突入 54

ストーリー by reo
ご冗談ではない、だと… 部門より

ある Anonymous Coward 曰く、

スティーブン・ホーキング博士によると、人類は進化の新しいフェーズに突入しているとのこと (THE DAILY GALAXY の記事本家 /. 記事より) 。

35 億年続いた自然選択や突然変異などのダーウィン的フェーズから発生した人類は、情報交換や情報伝達を可能にする言語を生み出した。ホーキング博士によると人類がこの 1 万年、その中でも特にここ 300 年に渡って蓄積してきた知識は現在の人類と我々の祖先とを分かつという。博士曰く「我々は、我々の遺伝子のみからなるものではない」とのことで、進化を遺伝物質による内的伝達に限らず、外的に伝達される情報も進化として捉えるべきとのこと。人類が DNA で伝達している内的情報に著しい変化は起きていないが、人類が後世に引き継いでいる情報は驚異的に増え、この 1 万年間人類は外的伝達フェーズにあるという。

さらに、ホーキング氏によると人類は自身の DNA に手を加えることが可能になった「self designed evolution (自己設計された進化)」と呼ぶべき新たな段階に突入しているとのこと。現在は遺伝的欠陥の治療など比較的単純な遺伝子操作しか行われていないが、恐らく次の世紀には多くの遺伝子によって制御されている知能を向上させたり、攻撃性などの本能を修正したりできるようになるという。そして自滅のリスクを無くしたり減らしたりすることに成功すれば、恐らく人類は他の惑星への植民をはじめるだろうと予測する。しかしこれは巨大分子ではなく、機械や電子コンポーネントからなる知的マシン (intelligent machine) によって実現するだろうとのこと。このような知的マシンは過去に DNA がそれ以前の生命に取って代わったように、DNA ベースの生命を置換するものかもしれないそうだ。

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • by dorifer (514) on 2009年07月07日 13時14分 (#1600870) 日記
    最近話題のテクノロジカル・シンギュラリティ(技術的特異点)の話ですね。
    ホーキング氏もコミットしましたか。
    --
    IN EARTH AND SKIE AND SEA STRANGE THYNGES THER BE.
    • by Anonymous Coward on 2009年07月07日 13時53分 (#1600895)

      SFだのジョークだの的なコメントばかりなのは、この分野がまだまだ日本ではマイナーということなのでしょうか・・・?
      とりあえず、説明がまとまってるWikipediaへのリンクでも置いておきますね。

      技術的特異点 [wikipedia.org]

      順調(?)にいくと、後半世紀もしないうちに人類の時代は(発展的解消な意味で)終わりだと言う人も居るし、もう少し話題に上がってほしいのだけれど。
      若返りや寿命増加でさえ後10年もしないうちに哺乳類まで来るという話も有るし、そしたら年金とか少子化とか根底から(ry
      # 政府にそれ前提で行動されても困るけど。

      親コメント
      • 「コンピューターが人間を超える日、「シンギュラリティー」は起こるのか
        〜米シリコンバレーで会議開催、インテルやIBMなどが研究内容を紹介」
        http://robot.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/10/30/1410.html [impress.co.jp]

        も参考に。
        人間を拡張する方の話はサパリだなあ。

        --
        IN EARTH AND SKIE AND SEA STRANGE THYNGES THER BE.
        親コメント
      • by Anonymous Coward

        20年ぐらい前にはやった未来学を知ってる世代にとっては、
        特に未来学者が語る未来にワクワクした経験のある人間にとっては、
        「ああ、またか」ぐらいの感想しかないのは当然かと。
        現実は、ある意味もっとすごくて、もっとつまらなかった。

        実際、あれと何が違うんだ?
        あと、海外ではほんともっとメジャーなんですか?

        • by Anonymous Coward

          実際、あれと何が違うんだ?

          実際に形になってきた、技術の急速な進歩が感じられるようになってきた、というのが大きいんじゃないでしょうか?
          その辺の話題で例として上がってたのでは、インターネットが世界的に普及し年々更なる拡大を続けている、少なくとも100年かかるだの言われていたヒトゲノムの解析が15年の計画よりもさらに早く終わった、AIがそこらじゅうで活用されるようになってきた、等々。

          一昔前にも同じようなことを言っていた人は大勢いたようですが、実際にそれが見えてくると、感じ方もぜんぜん違うかと。

          • by Anonymous Coward

            20年前ごろも、コンピュータの急速な発達で、技術の急速な進歩が感じられていたわけだが。 それに当時語られていたものが、そのまま実現したわけじゃない。AIなんて特に。

            また、当時も、パラダイム・シフトということばが、元々の意味を超えて使われて、社会や技術やありとあらゆるものに、大きな変化が生じるような議論がされていた。結局、それを今風に言い換えてるだけでしょ。そりゃ「ふーん」扱いも当然。

            人々が再び、科学に明るい未来を見るようになることは、大いに歓迎すべき変化だけどさ。

            • by Anonymous Coward on 2009年07月08日 0時07分 (#1601387)

              それに当時語られていたものが、そのまま実現したわけじゃない。AIなんて特に。

              うーんと、それは問題ないんですよ。その上で語られてますから。 例えばこの分野の代表人物として挙げられているレイ・カーツワイル [wikipedia.org]は自著 [amazon.co.jp]で、

               AIも同様に楽観主義の勇み足を経験した。一九五七年にアレン・ニューウェル、J・C・ショウ、ハーバート・サイモンが開発した「一般問題解決システム」は、バートランド・ラッセルなどの数学者がさんざんてこずった定理をみごとに証明してみせたし、MIT人工知能研究所が作った初期プログラムは、SAT(大学進学適正試験。類推問題や文章題など)で、大学生並みの成績をだした。こうした成功が、時期尚早な期待に火をつけた156。一九七〇年代にはAI関連企業が続々と設立されたが、実際的な利益に結びつかず、一九八〇年代には「AIブームの終焉」となり、「AIの冬」と呼ばれるようになった。この移り変わりを見てきた多くの人々は、AIは冬の時代で幕が引かれ、その後、AI分野からはなにも生まれていないと思っている。
               しかし、今日、無数のAIがさまざまな形で全産業のインフラにしっかりと組み込まれている。そうした用途の大半は、一〇年から一五年前にはまだ研究段階にあった。「AIはいったいどうなったんだ」と訊ねる人間は、わたしに言わせれば、熱帯雨林に行って「ここに棲んでいるはずの数々の種はいったいどこにいるんだ」と不思議がる旅行者のようなものだ。実際にはほんの数十メートル歩いただけでも、何百という動植物のすぐ脇を通り抜けている。それらが土地の生態系に深く溶け込んでいるので気づかないだけなのだ。

              (P336より引用)
              という感じで、AIの進歩は当時研究室レベルだったものがどんどん実用化されており、一足飛びに人間の知能を実現しようというアプローチは無理があったものの、進化は着実に進んでいると述べています。
              (AIの話にはこのほかにも多くのページが割かれており、とても主張を紹介しきれませんが・・・。)

              また、当時も、パラダイム・シフトということばが、元々の意味を超えて使われて、社会や技術やありとあらゆるものに、大きな変化が生じるような議論がされていた。結局、それを今風に言い換えてるだけでしょ。そりゃ「ふーん」扱いも当然。

              言い換えも何も、技術的特異点が近いという説の根拠は、パラダイム・シフトの発生頻度が増加していること [wikipedia.org]、だったりも、、、
              今風になったといえばそうかもしれませんが、そこから発展した理論というべきでしょう。

              人々が再び、科学に明るい未来を見るようになることは、大いに歓迎すべき変化だけどさ。

              「明るい未来」かどうかは議論の余地がありそうですw 私は/.jに来るような人間なので歓迎していますが(おぃ

              親コメント
  • ホーキング かく語りき (スコア:2, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward on 2009年07月07日 13時03分 (#1600860)
    ホーキング「実は先週末、ターミネーター4を見てきたばかりでね…
    • by Anonymous Coward

      いや、ガンダムSEEDじゃないのか? >コーディネイター

  • 情報伝達物質に置き換わりました。
    つい先日、へその緒は3億数千万年前からあった、という記事を読んで、地殻変動に耐え、種を越えて受け継がれたすごいシステムだと感動したところなので。
    やっぱり、生まれた後は、額の受発光器で情報交換するのかな。
    きっとへその緒は、宇宙空間も越えて受け継がれるのだろう。

    • by Anonymous Coward
      額の受発光器の為に、その部分の露出度の進化した男性をよく見かけます。
      発光度はまだ低いようですが。
      最近は、若い人にも増えてきてるようで、コンプレックスになってるようです。
  • by soltiox (25610) on 2009年07月07日 17時25分 (#1601122) 日記

    DAILY GALAXYの冒頭のコメントから言及があったりしたけど、
    ある意味、ミームとして語られてきた概念を、
    別の言葉で言い直しただけのようにも見えます。
    正直、私には具体的な差異が分かりません。

    // 確率と偶然に頼る非効率な進化乙 m9(^Д^) プギャー
    // というのも分からなくはないけど、
    // ぶっちゃけ、外部記憶ってそんなに偉いのかなぁ?

  • 20年前のSFみたい (スコア:1, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward on 2009年07月07日 12時43分 (#1600839)
    いくら大御所だからって取り上げる価値のある意見だろうか?
    • by tmkzr (19129) on 2009年07月07日 13時58分 (#1600903) 日記

      基礎科学をやっている人が晩年別の分野に興味を持ってトンデモな発言をして周囲を困らせるというのは昔からあった。量子力学の基礎を作ったシュレーディンガーなどはわりと成功 [amazon.co.jp]したほうだが、ニュートン [wikipedia.org]も晩年は錬金術に没頭していたらしい。最近の日本の例だと東大名誉教授の飯田先生 [nextftp.com]とか。その分野で自分ができることはやってしまったという達成だけでは飽き足らず、別の分野に果敢に挑戦するという姿勢は学者として素晴らしいと思いますが、周囲の声を聞かない「老人力」、老境に達して何かを悟ってしまった感があるのは否めません。

      ただ、なにかを成し遂げた人のインスピレーションは馬鹿にしたものではないので、同時代に生きている我々が理解でない何かを予見している可能性も十分あります。ここは判断を保留して、「ふーん」ぐらいに聞いておくのがいいのではないでしょうか。

      僕個人の意見としては、「生命」とはどういうものか、「進化」とはいったいどういう現象を指すのか定義をまず明らかにしないと、意味のある議論はできないだろうと思います。例えば、、

      遺伝子操作によって知能を向上したり、攻撃性を減らせたりできるとは言うが、時代時代によって移り変わる異性への要求は、自己設計された進化とは呼べないのだろうか?そう考えると、キリンの首が長いのが、クジャクの尾が美しいのがなぜ自己設計された進化とは呼べないのか?

      親コメント
      • by Jubilee (20038) on 2009年07月07日 23時00分 (#1601360)

        「生命」とはどういうものか

        福岡伸一なんかも書いてますが、衆目の一致するような定義なんかないんじゃ。

        ちなみに福岡は「生命とは自己複製するシステムである」と言っていますが、これはモノに縛られすぎで生命と生物とをしっかり区別できていないいまいちな定義だと思います。メディアから切り離して「自己複製する情報」で十分。あと、「進化」はダーウィンをダイジェストの翻訳でいいからちゃんと読めばもう何もいらないでしょう。漢字に縛られると正しく理解できないかもしれません。

        --
        Jubilee
        親コメント
      • by reo (4042) on 2009年07月07日 16時26分 (#1601057) 日記

        もしかしてキリンは首が伸びた方がいいから首が伸びたとか、クジャクは美しい方が雌を引きつけるから美しくなったとか、進化論をそういう風に解釈してる方面のかたですか ?

        --
        Hiroki (REO) Kashiwazaki
        親コメント
        • by tmkzr (19129) on 2009年07月07日 17時36分 (#1601131) 日記

          ホーキング博士の「自己設計された進化」とは、自分で理想形を想定しながらDNAを直接操作し、人類の進化を人工的に行うという意味だと思われます。しかし、環境要因であれ無意識的であれ、今までの生命だって同じようなことをやってきているわけですよね?だから問題は「意識」だと思うんですね。

          種の保存という目標に向かって、我々人間だって、例えば暴力的でない人間がよいのであれば、そういう人間がモテるというような社会原因の最適化が(おのおのが意識しなくても)行われていると思うんですよ。そう考えると ホーキングの言う「自己設計」の意味がだんだん分からなくなってくる。「設計」するのはいったい誰なのか?それが「我々」だとしたら、今まで行われてきたことと何が本質的に違うのか?

          とそんなことを示唆したかったのですが、門外漢だし、ちゃんと考えていませんでした。 キリン、クジャクの例を出したのは確かに不適切だったかもです。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            人間に関してそういった最適化は為されないと考えた方がいいでしょう。
            本来なら淘汰されるべき弱い個体も医療の進歩によりどんどん生き延びています。
            一部の動物なんかでも人間による管理なくしては種の保存ができないものもいます。
            人間が登場した段階で、もう自然淘汰なんて考えが通用する時代ではなくなったんですよ。

            • by Anonymous Coward
              現代日本で男性が置かれている「ある程度イケ面で,それなりに稼いでいないと結婚できない」という状況は,それなりの淘汰圧だと思うんですけど.
              (事の善悪や,種の保存に本当に有利かは別問題です)
      • by Anonymous Coward on 2009年07月07日 17時40分 (#1601137)

        ニュートンの錬金術は良く引き合いに出されるけど、現代の
        科学者が漏らすタワゴトとは切り離して考えるべきだと思う。

        まず、中世の人々の考え方は、近代以後の合理精神を身につけてる
        我々とはまったく違う、ということを頭に入れておかないと。
        それが良くわかるのはニュートンのほんのちょっと前の世代に生きた
        ケプラーで、ケプラーの著作は現代人から見ればタワゴトに満ちて、
        その奇妙度はニュートンの錬金術の比じゃない。最近、ケプラー
        の「宇宙の神秘」の翻訳が復刊されたようなので読んでみるといいと思う。
        現代から見ればオカルトとしか言いようがない信念を持っているし
        合理主義からはほど遠い精神の持ち主だったけれども、そのガラクタ
        に満ちた鋭い頭脳が、いくばくかの真実を射止めた。
        ニュートンはケプラーとほとんど同時代人で、似たような
        オカルトを信じていても不思議は無いどころか、当時としては
        それが普通だったと見るべきじゃないかな。

        たとえば、ニュートンが重力の原因を問わないとしたのは、その後の
        科学のあり方に大きな影響を与えたとされるけれど、実際には性格的に
        論争を嫌ったということと、重力を神の意志が宇宙に遍在する
        証と考えていた、ということ(それらしいことを漏らす書簡も残ってたハズ)
        があって、合理精神からはほど遠いところで重力の原因を問わなかったようだ。
        錬金術と並んで引き合いに出される聖書研究も、他の仕事と変わりない
        情熱をもって取り組んでいたようで、たぶん本人の頭の中ではすべてが
        同列だったんじゃなかったかと。現代人から見れば奇妙だけれどね。

        錬金術については、当時化学にいてほとんど分かっていなかった、
        という事情も考慮しないと。化学≒錬金術だったわけで、錬金術に興味を
        持つというのは、それほど不自然なコトじゃなかったんだろうと思う。

        親コメント
      • by Anonymous Coward
        長いな…
        「プラズマ以外の大槻教授」でいいじゃないか?
    • 逆に考えるんだ (スコア:2, おもしろおかしい)

      by Anonymous Coward on 2009年07月07日 12時53分 (#1600848)
      20年前のSFみたいだからこそ、/.で取り上げる価値が、

      と言う見方も出来る。
      親コメント
    • by hishakuan (32621) on 2009年07月07日 12時49分 (#1600844) 日記

      大御所だからというよりホーキングだから価値があるんじゃないかな。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        さらに、ホーキング氏によると人類は自身の DNA に手を加えることが可能になった「self designed evolution (自己設計された進化)」と呼ぶべき新たな段階に突入しているとのこと。

        スラドで前に読んだことがあると思って検索したら、これか。 [srad.jp]

        > 大御所だからというよりホーキングだから価値があるんじゃないかな。
        誰でも思いつきそうだが、たしかにホーキング博士とACとでは、月とすっぽん、スラドと2ちゃん。

    • by Anonymous Coward

      SF作家とも交流があるそうだし、SF好きのようなんで
      博士らしい見解じゃないのかなあ。

      SF好きな現ルーカス教授職の、SF者らしい見解として
      取り上げる価値はあると思う。
      一方で真面目に語ったら半分はオカルトかもしれない。

      しかし、二代目ルーカス教授職であるところのニュートンは
      「光学」という著書の中で光についてアレコレ推測していて
      その一部は当時としてはかなりのSFだろうと思う。
      やはり一種、飛んだ考え方というのも、必要もしくは
      持っていて悪くはないんじゃないのかな。

    • by Anonymous Coward
      元ACですが、別にトンデモだとは思ってないですよ。逆。 
      前段はむしろ耳タコな印象。士郎正宗の読みすぎとも言います。 
      後段はまあトンデモだと思っているということでもいいですが、 
      サイバーパンクと言うかなんというかやっぱり新しさはないなあ。 
       
      「とんでもないこと言ってる」じゃなく「まあ専門外じゃ素人と変わらんよなあ」という感想。
  • by nionio (37211) on 2009年07月07日 13時02分 (#1600856)

    このような知的マシンは過去に DNA がそれ以前の生命に取って代わったように、DNA ベースの生命を置換するものかもしれないそうだ。

    最終的にスネーカーに至って唯たんのはにゃk(ry ハァハァ ですね?

    # 何を書いているんだ俺は

    • by Anonymous Coward

      シリコンを主構成元素とする赤いザリガニも隣にいるのですね。

    • by Anonymous Coward

      すみませんが

      >最終的にスネーカーに至って唯たんのはにゃk(ry ハァハァ ですね?

      何を言っているのかよく分からないので略さず全部書いていただけますか。

    • なつかし~・・・恐竜惑星からナノセイバーまでは天てれ視てたよ。
      • by Anonymous Coward

        もう一度見たいな・・・
        子供だまし的なところの少ない優れたジュブナイルSF(もちろんほめ言葉)だったと思う。

        権利的に難しいなら実写パート無しでもいいからDVDとかにならないかなぁ。
        #ウェンツとかの小芝居いらないし

        • by Anonymous Coward

          え? バーチャル3部作はDVD出てるでしょ?

          #全部持ってるのでAC
          #アリス探偵局のDVDも出しておくれよ……

          • by Anonymous Coward

            うわー知らなかった。情報ありがとうございます。
            中古ならまだ買えるみたいですね。(amazon)

  • として予言されてはおりますな。

    --
    -+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
  • by Anonymous Coward on 2009年07月07日 12時41分 (#1600836)
    元記事は英語だったので読んでいませんが、ちょうど今読んでいる最中の
    ポスト・ヒューマン誕生―コンピュータが人類の知性を超えるとき [amazon.co.jp]』
    という本と同じような話ですかね?(たぶん本の方が過激だけど)
    ホーキングが言ったということに意義が有るのかな?
  • by Anonymous Coward on 2009年07月07日 12時46分 (#1600842)

    T/O

  • by Anonymous Coward on 2009年07月07日 13時02分 (#1600859)
    ドゥーガル・ディクソンは人類の未来を悲観した。
  • by Anonymous Coward on 2009年07月07日 15時11分 (#1600978)
    まだ、宇宙に移民して無いから?
  • by Anonymous Coward on 2009年07月07日 18時07分 (#1601157)

    自身の身体が不自由であるがゆえに、知性の発達を進化と捉えて
    そこに希望を見いだしているように思ってしまう

    ホーキング博士って、攻殻機動隊知ってるのかな

  • by Anonymous Coward on 2009年07月07日 18時16分 (#1601166)

    ヱヴァンゲリヲンを作っちゃうって話?

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